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女性が社会においてどのような役割が求められているか。
そして、それが時代とともにどのように変化してきているのか。

『生産経済→ナレッジエコノミー→クリエイティブエコノミー』
この流れはなるほどその通りだなと思いました。

これまでの固定概念に囚われず、能動的に働き方を選択できるようになりつつある今、私自身も様々な事例を参考にさせていただきたいと思います!

とても楽しみな特集です!
楽しみな企画です!

同時にさらによく考えれば、昔から女性は働いていたし、
イノベーションも起こしている歴史にも注目。
今は鼻息荒くせずとも結果を出し、性別関係なくリスペクトできる、される人かがポイントな時代に。

記事に、テクノロジーの発展によるコミュニティや世界の広がりとありますが、これはその通り。
個別のお声がけの「飲み会」や「ゴルフ」に呼ばれずとも(&そこで迎合して時間を浪費しなくとも)人と繋がれる時代に。
(一方だからこそ、飲みとゴルフの団結が強まる視点もありつつ…)

企業の制度や働き方がこんなに色々!の箇所については、まだどうなのだろう…と懐疑的です。男女ともに、マインドの変換と実行できるかがキーに。

個人的には、男社会、大企業のど真ん中で、クリエイティブに活躍し、かつ#metooできる人の特集も読みたいです。
このど真ん中で、迎合せず、イキったり孤立せず、自分の名前で意見する人。

※この記事や特集、見出しで、逆に男子校の中の頑張る女子感をやや感じたりも⁉︎ それも含め応援。
楽しみな企画。
国の有識者会合で女性枠で多々呼んで頂く機会があります。実力不足を気にせず、役割は既存の流れに疑問を投げかけ議論を起こしたり、見過ごされた論点を直感的に投入したりだと思ってます。大学の先生が抽象化し整理してフォローをしてくださったりで会議の議論活発化もチーム戦と最近は感じる。
ロジカル風な持論展開や利益誘導、マウンティングの場から、多様な視点でクリエイティブに発展させる場へ。
こんな記事が!!!脱男子校化の一歩なのでしょうか?

しかし政府公報のような作りになってしまったのがちょっと残念です。

また時代の最先端をいくはずの経済メディアなのに、ちょっと古いのも残念。時代は「雇用機会均等法」→「女性の働き方だけを変える」→「男女ともに働き方を変える」という移行の仕方をしています。

女性だけが子どもができたら働き方を変える。周囲は変わらない働き方のままという考え方はすでに限界です。制約人材(時間制約を抱える人材)は評価も低く据え置かれ、B級社員となる。もし会社では「平等」に扱われたとしても、妻は夫の五倍の家事育児時間という「不平等」が家庭にある限り、対等に競える土壌ではない。だから女性たちは仕事へのモチベーションを落とすのです。

本当に変えるべきは、社会と環境であり、女性にだけ「活躍せよ」とあおるから無理ゲーなのですね。

女性活躍の一番の推進は男性の育休を義務化することですね。男性も子育てではたらき方を変えることが前提となれば、男女の差は関係なくなり、子どもを持っているか持っていないかの差になる。これが本当の平等ではないでしょうか?
本日より13日間連続で、NewsPicks編集部の女性記者、デザイナー総動員による「クリエイティブ・ウーマン」特集がスタートします。

初回の今回は無料! インフォグラフィックによる図解で、今、なぜクリエイティビティが求められるのかについて掘り下げていきます。

本日より、どうぞ、よろしくお願いいたします。女性読者はもちろん男性読者もお楽しみいただける特集にしていきます。
女性イノベーター特集!楽しみ。
登場予定の石井リナちゃんは特に尊敬している一人です。

工藤さんの意見と同様、
男性社会のど真ん中で活躍する女性の特集も期待したいですね!

今回の特集は女性ならではのイノベーションということで女性マーケットのビジネスに人選が寄っている印象。
10代の頃から男性中心の組織で過ごすことが多かった中で感じるのは、まずは媚びずにパフォーマンスでしっかり勝負することの大切さ。そうすればまず普通に評価されるところまではいく感覚です(私の環境が恵まれている部分も大きいとは思いますが)。

その上で、やっぱり男女は根本が違うので、男性にしかできないことと女性にしかできないことがあると感じます。
(まあちゃんと言うと、男女というよりは「わたしにしかできないこと」なのですが)

男性のようなキャリアプランになる気がしなくて、ちょっと別の道を行こうとすると「逃げかな?」と自問することもありますが、最近は開き直りつつあって、「これはたぶんキャリアを突っ走る男性にはできないことだな」と思うようになりました。

たくさんのイノベーターの方々からヒントをもらえるのを楽しみにしています!
『限られたロールモデルを追いかける時代は終わった』
これだと思います。
〝働く女性達へにメッセージを〟と言われるたびに感じてきた違和感の正体。明日の特集に登場します。
女性のM字カーブの改善は、決して女性活躍した結果じゃなく、未婚化晩婚化による生涯未婚のソロ女増加の一面が大きく寄与していることを忘れないでほしい。 結果男の未婚化が進むことに。それは全員にとって果たしてプラスと呼べるべきことなのかどうか?
また、男女雇用機会均等法は施行が86年からですが、安部内閣の言う「女性活躍社会」もそうなんですが、政府や官僚視点からいうと、女性が働いて税金を納めてくれないと困るという国の事情からのものでもありますよ。
「女性管理職をxx%以上に」というような形で、手段と目的が逆転しがちな印象のある女性活躍。本質は、女性が活躍できる環境を用意することが、企業にとって競争優位につながるということだと思っています。

いまは女性の保有能力とそれに対して提供できる活躍機会のギャップが大きいので、大きな活躍機会を提供できる企業は、優秀でモチベーションの高い女性に対して、採用力において大きなアドバンテージを得ることができる。

日本3.0的なクリエイティブエコノミーの時代におけるイノベーションの考え方をベースに、女性活躍に関する包括的な特集になりそうで、とても楽しみです。
この連載について
自分の力で「新しい価値」を作り出し、自由に発信し、キャリアも自身でクリエイトする女性たちが増加の兆しだ。そんな新時代の女性を代表する女性の働き方、生き方に迫る。

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