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水銀たばこ、男に懲役7年求刑 「死の危険性高く計画的」

京都新聞
水銀を混入させた加熱式たばこを吸わせて知人男性(37)を殺害しようとしたとして、殺人未遂罪に問われた大津市関津6丁目、設備業の男(37)の裁判員裁判の論告が14日、大津地裁(伊藤寛樹裁判長)であり、検察側は懲役7年を求刑した。弁護側は量刑の軽減と執行猶予を訴え結審した。判決は18日。
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