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ついにAmazon Channelsが始まりました。スカパーやJCOMでパッケージに入らなくても、単独で加入できるようになるのは魅力的。とは言えチャンネルは限られてますけども。
どのチャンネルを見るかによるけど、Amazonが絶対という拘り、docomoへの嫌悪感が無ければ、dTVチャンネルでも良いと思います。

『dTVチャンネル│サービス・機能│NTTドコモ』
https://www.nttdocomo.co.jp/service/dmarket/tv_channel/
残念ながら、WOWは入っていませんねー。

不発弾…あの一回だけでは加入したくないです(*^^*)
USではケーブテレビにより多チャンネル化し、それぞれのチャンネルは専門化しています。Amazonはこういったチャンネルを自社で取り込むことで、セットトップボックスからfire stickやアプリで展開し接触率とユーザーベースを伸ばす感じが見えます。これに対して日本の場合はキー局が作成したものなどが中心になるので少し意図は変わるかもしれません。

ではVODとして対HuluやNetflixでみた場合、日テレ、フジの資本とそれぞれ傾向があるためキー局のコンテンツは偏りますが、Amazonの場合はそこは比較的フラットにいけるメリットがあります。今後、キー局のコンテンツを万遍なく再編、チャンネル展開できると伸びていきそうな気がしますね。
これ系はあまり興味をそそられないんですが、ちょっといいなと思ってしまいました。硬軟色々ありますね。
fireと違うの?いや、同じだった
日本向けの有料番組が増えたと言うことかな
安西さんがコメントされているように、米国はケーブルテレビが多チャンネル化し、いわゆる地上波であっても、どこかのケーブルに加入する必要があります。記事とは関係ないですが、ケーブル会社にお金払ってみるしか選択肢がなかったのですが、今回W杯を家でみるために探したところ、HuluやYoutube TVなど、サードベンダーも参入してきており、多チャンネル時代のインターフェースの多様化を感じました。そのうち、AppleもAmazonも参入してくるのではないかと思いました(結局W杯はYoutube TVにしました)。
とりあえずAmazonFireStickでDAZNとdTV観るので手一杯。
コンテンツ争奪戦がますます過熱しますね。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。一部の地域でネットスーパー(Amazonフレッシュ)事業を展開している。 ウィキペディア
時価総額
93.8 兆円

業績