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様々な理由から結婚式を開きたくないという人も増えていますが、その一つとして、紋切り型の式が嫌だというものもあると思います。リクルートブライダル総研の結婚トレンド調査を見てみても、結婚式に求めるものがどんどん移り変わっていることが分かります。
・ゼクシィ 結婚トレンド調査2017調べ
http://bridal-souken.net/research_news/trend.html
情報が手に入ると言うことは、選択肢が無限に増えることを意味する。その利点を生かしたサービスはこれからも増えていくと思う。
オリジナルウェディングの切り口は増えてましたが、自由に選べるというのは間口がそれよりも大きく広がりそうですね。どの程度人気の選択肢を設けられるか楽しみですね。
もうだいぶ昔ですが結婚式をあげました。
司会進行をすべて自分たちで行いました。
手作り感があってリーズナブルで楽しかったですねー。
ただお金がなかったとも言えますが…。
女性の皆さまのコメントを拝見する限り、かなり画期的なことなんですね。

性格の悪い僕は、さすがインスタ時代!とシュールな書き換えが即座に思い浮かんでしまいました苦笑。

『インスタ時代の「選べる結婚相手」 sur(シュール)すぎ、持ち込み不要で相手を自由にアレンジ』
トータルコーディネートが価値を持っていた業界は、そのコーディネートやディレクション費がブラックボックス化されやすかった。

その中でイノベーションを起こそうとするプレイヤーは、インターネットで情報の透明化を図る→サービスと顧客との関わり方を変えるという戦法をとっている。

どこまで、どの時間軸で、この新しいアプローチが受け入れられるかに注目したい。