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コメントを見ていると、期待してくださっている方やMicrosoftの変化を感じ取ってくださっている方が多くて嬉しい限り。
中の人としては、期待していると同時に、自分たちでできるフィードバックを積極的にしていかないとな、と思うわけです。
もちろん、常に最新のベータ版を使って仕事をする予定。
UIをどれだけ変更するのかがプロダクティビティツールとしてデファクトになっているが故のMSのいつもの悩み。新しい技術やデザインを取り入れた利便性の追及とユーザーの慣れは、相反することが多いですね。
でもアプリのクラウド化やモバイル化で唐突にデザインが変更させることへの耐性はだいぶついてきたし、以前よりもOfficeへの依存度が低くなり執着が薄まっているので、自然と受け入れられるでしょううね。逆にMSとしては今回のアッデートでもっと市場やユーザーに関心を持ってほしいと思っているかも。
多機能なアプリケーションのUIアップデートは超大変でしょうね。ユーザーからのクレームは殺到するし、一方でマイナーアップデートで増築する一方だと醜悪さを増すばかりだし他社サービスとの相対で古さを感じさせることになる。
しかし文書作成、表計算などのアプリケーションのUIをMSがリードしてきたことは間違いなく、Google docsがほぼ踏襲しているところからもそのことが見て取れます。
「あのボタンがない!」とイライラすることも多いでしょうが、機能が多いんだから仕方ない。この辺は自然言語処理を噛ませた検索UIがいつか解決してくれると思います。温かく見守りましょう!笑
RやPythonとの連動も長らく噂されていますが、このアップデートにあわせるのかどうか、気になります。
メジャーアップデートした場合、どんなに改良であっても当初は使いづらくなるものですね。アップデート楽しみにしています。
大幅変更になりそう。担当は緊張するだろうな〜w >新しいUIデザインはデスクトップ版、Office.com上のオンライン版双方に適用され、この夏中に世界のユーザー向けに公開される予定だ。
90年代のアイコンが懐かしいです。

子供の時、父がわけわからないことをしていたのを見て楽しそうなアイコンをクリックしたかったです。
Macユーザーなので、送られてきたMicrosoft オフィス関連データが、Pagesや、Numbers、Keynoteに変換されます。
Windowsユーザーに送り返す時は、またMicrosoftオフィスに変換も出来ます。特化した有用性があるといいですね。
もっぱらMicrosoftの愛用品はSkypeです。
AIは人とのインターフェースを改善させる。のがまずは一番だとおもう「Microsoftがゼロ・クエリ検索と呼ぶAIとMicrosoft Graphを利用した検索機能で、検索ボックスにカーソルを乗せるだけで自動的に有用な検索候補が表示される」
ExcelやWordの中には何百もの機能があって、月一も使わないけどたまに使うなんてものも多いです。それらにどうやって簡単にアクセスさせるかは、デザインの腕の見せ所ですよね。

そして、保存ボタンは次期バージョンでもフロッピーディスクでしたね。