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北京に行った際に、たくさんの「ウーラマ」のバイクを見ました。
中国では、こういった買い物代行サービスは、当たり前ですし、日常になっていますね!
店舗に行くより、リモコンのようにスマホを操作してもらってきてもらう便利さは、一度使うとハマるようです☆彡
夜にコンビニのためだけに外出するのは面倒。とはいえ、既に来店の売上よりも上回るほどになっているという浸透の早さは驚き。
一方、日本でもヤマトの値上げが記憶に新しいが、便利ゆえに一気に普及した際に、ロジ(配送インフラ・人数)が間に合うかは、本件だけでなく中国のEC・デリバリー関係のニュースを見ていて気になる。間に合わないと、需給が一気にタイトになって、コストが変わってくる。それでも便利だから使われるだろうが…
中国のティースタンドだと店舗によっては売上全体の8割以上が宅配、というケースもあります。日本だとほぼウーバーイーツ寡占で手数料35%なのでなかなかビジネス的に厳しいですが、中国は宅配アプリ間の競争も激しく、手数料も半分以下なので宅配に特化しても戦いやすい構造です。
すげーなー
街中の至るところに溢れているバイクの宅配ドライバー。このインフラが以前からあり、激安なことが、中国でフードデリバリーやネットスーパーが一気に広がる要因で、日本だとどうしても宅配コストがネックになります。ここにあるように340円以上なら85円で運んでくれるならいくらでも使う!という人は多いと思いますので。こういう外注業者もしっかりいますし、サービス・チェーンによっては配達員を内製化している場合もあり、GPSで細かい場所も把握しながら効率的に運営しコストを抑制しています
連携先はウーラマ。今はデリバリースタッフの多くが低賃金で成り立つのでコンビニの低価格でも挑戦できます。ただ同時に脱人としてのドローン活用も既に始まっていますし、プラットフォームとして着々です。
バイクの宅配で思い出しました。渋滞のすごいインドネシア、ジャカルタでもGo-Jekというお使いバイク便が大活躍。「あの屋台のナシゴレンやガドガド、家にいながらすぐに買ってきてもらえるの」と友人は大満足。もちろんコンビニでのお使いもやってくれる。

もともとがバイクタクシーだったので、人もものも運ぶ・・・インフラ整備が未発達な国でもバイクとスマホでできる商売。日本の友人に話すと「日本にもほしい。ちょっとしたおつかいをしてくれる人」という。
eleme饿了么と meituan美团の戦いだよね、割引きクーポンも多く、自店舗に行くのよりも安すく食べれる。
以前中国のweibo上で話題になった事件で、トイレで紙を忘れた男性がスマホ1つでとっさに思いついたのが、デリバリーを頼み、配達のお兄さんに料理と一緒に紙も持ってきてくれと電話で伝え、トイレまで紙を届けてもらった事がweiboで話題になってた
株式会社ファミリーマート (英語: FamilyMart Co., Ltd.、略称:ファミマ)は、日本のコンビニエンスストア (CVS) フランチャイザーである。東証1部などに上場されている大手流通企業、ユニー・ファミリーマートホールディングスの子会社。 ウィキペディア
時価総額
1.52 兆円

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