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NewsPicks編集部

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Vamos Brasil!!

もうこのメンツ見て、鳥肌立たないわけない。そして一押しはマルセロ。めっちゃいい仕事するんですよねえ。

でも周りのブラジル人はいつもことサッカーになると控えめ。絶対に謙虚。それだけトップレベルでの勝負の難しさを知っているし、過去に苦渋も舐めてきたということ。

軽々しく優勝できるとか絶対言わない。
サッカー王国としてポゼッションのイメージが強いブラジル代表ですが、94年、02年の例でわかるように優勝する時はカウンター中心で前線の個に任せるケースが多いです。今回のチームの違いはチーム全体で守備し、チーム全体でカウンター(早い展開)に持ち込めるあたかも中堅チームのようなハードワークさにあると思います。それができるのは一流選手をしっかり走らせることのできるチッチ監督の存在が大きいと思いますし、この点はジダンやペップのすごさとの共通点でもあると思います。
脂の乗ったマルセロを見られるのは最後のW杯かな……。個人的に大好きな選手なので、ブラジルの試合は要チェックです!
私は、今回のブラジル代表は右サイドバックのダニエウ・アウベスが怪我で欠場になったのが本当に残念でなりません。(ダニーロもいい選手だとは思いますが、、)
マルセロ、ダニエウ・アウベスの二人が世界最強の攻撃力をアシストする、攻撃的ダブル・サイドバックのサッカーがW杯で観たかった。。

私もアルゼンチンは今回も攻撃陣以外は心細いと思いつつも、Saka Nobu さんのアルゼンチン代表愛にあふれるコメントに心打たれました。。これぞW杯の楽しみ方の真髄ですね。

オランダ代表好きの私は、今大会は失意に満ちあふれておりますが、フランス・ベルギー・ウルグアイを応援します。(本命はドイツ・ブラジル・スペインだとは思いますが、、)

さて、いよいよ本日6/14、W杯開幕。楽しみましょう。
グループリーグの注目カードは、言わずもがな、下記2試合です。
・ポルトガルVSスペイン(日本時間 6/15(金) 27:00キックオフ)
・イングランドVSベルギー(日本時間 6/28(木) 27:00キックオフ)
日本戦ともども、サッカーファンの皆様はお見逃しなく。
W杯の優勝チームのスタイルは、その後の世界のサッカースタイルの雛形となる。逆に言えば、優勝するチームにはスタイルがあるという事。
日本のスタイルとは…?
いやあ、今日から始まりますね!

ブラジルは雨後のタケノコのように毎回タレントが育っているのが凄い。前回途中でケガしたネイマールがどこまで活躍してくれるか楽しみ。個人的にはスペインが勝つと思っていますが、フランスも強そう。この8年で変貌を遂げたベルギーは、贔屓のチェルシーにアザールがいるので応援したいんですが、アザールとコンパニ以外わからん(笑) 期間中、少しずつ学習します。
ついに今夜開幕。下馬評では圧倒的なチームの完成度のあるブラジルがやはり強いですね。

W杯が次のサッカートレンドを決めるのか、勢いのあるクラブを母体とした代表が勝つからそうなるのか、鶏と卵ではありますが、振り返ると近年は、2010年はグアルディオラのバルセロナを母体としたスペイン、2014年はグアルディオラのバイエルンを母体としたドイツが優勝しました。そう行った意味では、分かりやすいチームは今回はない印象。
個人的には、今年の注目は新しいサイドバック像。グアルディオラが生み出し、今年話題となった「隠れサイドバック」の元祖であるドイツのキミッヒ。そして、試合の起点が、バッジョ、ジダン、リバウドなどかつての「トップ下」から、ピルロのような「ボランチ」へ(ピルロはACミラン時代にトップ下からボランチへとコンバートされ開花しました)、そしてそれが、サイドバックへと変わるかもしれない、記事中にもあるブラジルのマルセロに注目です。
ブラジル、強そう、、、、中盤にパウリーニョとカゼミーロがいるってすごいな。これだと、FW陣はすごく安心して攻撃できる。

個人的には、フランスに注目しています。若くて面白いタレントが多いので。
いよいよW杯。世界のサッカーを最も現場で見続けている日本人の一人、豊福晋氏のレポート。強烈な個とサードマン。本大会をより一層楽しめる視点です。日本で言えば誰だろうか。
幼い頃からのセレソン・ファン!

80年代の美しさはありませんが、それでもいつも通り、日本とブラジル🇧🇷を応援します!
この連載について
6大会連続でW杯に出場するサッカー日本代表。本大会直前で監督交代劇が勃発するなど、この4年間、チームづくりは決してうまく進まなかった。日本代表は世界とどれくらい距離があるのか。「奇跡」を起こすにはどうすればいいのか。元代表選手や識者とともに掘り下げる。