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国会の議事録に初めて「男性の育休が必要」と刻まれたのは昭和55年。今から37年前の参議院でした。
お父さんだけが働く片働き世帯と、お母さんも働く共働き世帯の割合が逆転したのは21年前。その後は共働き世帯が増加の一途を辿っています。なのに進まぬ男性育休の法制化。
育児はお母さんがしないと赤ちゃんがかわいそうだ、とかなんとか、確か最近も政治家の発言がありましたね。
永田町名物「本音と建前」の壁を乗り越えて、男性が育休を取得出来る現実的な法整備を急ぎます。
ゼネラリストを目指しながら、転職や転勤を考えないのは、いささか矛盾しているように感じます。

私は、「ジョブディスクリプション」的な働き方、つまり何らかのスペシャリティを持って自分のライフスタイルに合った仕事をするのが将来的な働き方だと考えています。

スペシャリティを持っていれば転勤の必要はないし、いざとなれば別会社で同じスキルを活かすことができます。

ゼネラリストは転勤や海外勤務を経験しながら、会社全体を経験してくもの。
私生活の犠牲も多々あります。
いやほんと子育ては何よりも何よりも何よりも大変です。
24時間命預かってますからね。

と、先日(たったの)朝から夕方まで3人の子供たち(5歳、3歳、1歳)を一人で面倒みたばかりだったので改めて思います。

3人目がテヘランで産まれた時も大変でしたね。妻が四日間ほど入院している間、長男長女と僕だけだったので。

育休取ったことないのに言うのもアレですが、取得できるのであればすべきだと思います絶対。
育休を取った男性を何人か知っていますが、全員口を揃えて、取得してよかったと言っていました。その瞬間は色々不安でしょうけど、長い人生を考えると子育てと向き合う期間で学べることはたくさんあると思います。

それよりも、転勤は多数の方が嫌なんですね。
配属リスクとかも聞きますが、人事の方もいろいろと調整が大変ですね…。

以下引用
“転職や転勤・海外勤務を考えていない学生はそれぞれ約7割”
うーん、なんとなく今の若い人はこういう風に考えているよねという前提でアンケートが恣意的に組まれているように思えてしまいます。このアンケートをそのまま受け取って、今の若い人はこうと先入観を持ってしまうのは危険ではないかな。
将来子供ができた場合「育休取得したい」との回答が多いことは大変結構なことですが、そもそも将来子供がほしいと考える就活生が何割ぐらいいるのかがより重要な気がします。
2か月だけでしたが取りました。
取らないとわからないことだらけなので取ることをおすすめします!
いいことだと思います。就職してもぜひその考えを変えることなく、どんな企業に属しても育休をとってもらいたい。
株式会社ディスコ(英語: DISCO Corporation)は、シリコンウェハー加工機器のトップメーカーである。広島県の呉市で創業した。 ウィキペディア
時価総額
7,680 億円

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