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考えてみれば、ゲームは「非日常を味わえる」もので、物余り時代においては人々はコト体験を大事にするわけです

だから、あのドラクエの世界に入れる、というワクワクしたワードで一般ユーザーが来るのも納得できます...

課題はなんといっても、VR酔。
理想は脳な直接信号送って映像としてみるブレインテックでしょうが、イスラエルでさえ、ブレインテックはまだまだ。

VRの質が良くなるか、はたまたブレインテック開発の方が早いのか、楽しみではあります。
「目も耳もふさいだ状態でのゲームは、安全性の確保や犯罪予防のために、スタッフを張り付ける必要がある」というのは確かにありますね。置き引き対策やゲーム自体の説明を考えると、ゲーセンよりテーマパークに近いオペレーションになりそうです。スペースあたりのゲーム設置台数も限られてくるため、単価が高くなるのは仕方ないでしょう。採算性を考えるとしばらくの検証が必要そうですね。
個人的にはもうちょい普及して待ち時間が短縮されたタイミングで行きたいところです。
でも一番印象に残ったのはプロジェクションマッピングのボルダリング
VRの凄さは体験しないとなかなか伝わらないので、VR ZONE SHINJUKUに是非行って欲しい。未来がみえてくる!
いやー、やっぱりゲーセンの進化はこっちですよね。
映画のレディプレイヤーワンを見てて、日本の家庭環境だと、自分専用のVR部屋とか無理だよな、とつい思ってしまった人間ですが。
ただ、見るだけのVRならまだしも、体を動かすVRをやるにはそれなりの設備が必要なので、そこはゲーセンのアミューズメントパーク化が鍵になる気がします。
逆に言えば巨大なテーマパークに行かなくても、それなりのライド体験がVRだと可能になるわけで、この手の施設が地方でもどれぐらい収支をペイするところまで持ってこれるかが事業としてはポイントになる気がします。
正直、私はVR酔いが怖くて、未だにVRはろくに体験してないわけですが、息子が13歳になったら一緒に行って見たいなと思います。
ゲーセンが衰退していった結果、コアな人たちしか楽しめない施設になってしまい、ゲームにそれほど関心のない層の足はさらに遠のいてしまいました。VRゲームも当初はゲーム好きな人しか興味を示さないと考えられていたようですが、予想に反してカップルや親子連れの客も多く訪れているそうです。
今年の秋には、大阪梅田にVR ZONE OSAKAがオープンしますね。SHINJUKUをそのまま持って来るのではなくて、関西向けに新しいコンテンツを期待したいです。
ゲーセンは中南米dwビジネスチャンスがある領域の一つ。プリクラ含めてかなりいけると思います。