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「LINE証券」今秋にもサービス開始 若年層への投資浸透狙う

産経ニュース
野村ホールディングス(HD)は28日、無料通信アプリを手掛けるLINE(ライン)と設立する共同出資会社について今秋にもサービスを開始する方針を明らかにした。月間利用者数約7500万人のアプリを生かし、若年層への証券投資の浸透を狙う。大和証券グループ本社も通信大手KDDI(au)と合弁会社を設立しており、スマートフォンなどの顧客基盤の取り込みが活発になっている。
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「主要な顧客にできていない20~30代の資産形成層に関われる意義は大きい」ここを狙っていくのにLINEはもっとも適したプラットフォームであることは間違いない。
「LINE証券」って名前がいまいち、若者受けが良くない。

「LINE Pay」みたいに親しみやすい名前にすればよいのに。証券って聞くだけで、難しそうって毛嫌いする人は多いはず。
LINE社やKDDIを通して、大きな若年層のユーザーリーチを確保することで、金融が生活により密接にかかわることが出来るようになるのは非常に大きな一歩だと思います。
しかし、より大切なのはリーチしたユーザーが、資産運用が出来る、したくなるようなコンテンツが用意できるかだと思います。
単に投資信託を載せるだけ、という形ではなく、LINEやKDDIのユーザーがそこで資産運用をするしかないでしょう。と感じるある種のストーリーや必然性がとても大切になってくると思います。
LINEがここの層と相性がいいのは確実ですね。あとはその層にどこまでの投資意欲があるかです。お金がないにしても投資をるしたいと思っているのか、これから教育をしていくのか、どちらを狙っているのでしょうか。
恐れるのはセキュリティですね。

ラインの乗っ取られって結構ありますから。

そして、どんな金融商品とどんな仕組みは気になります。

最近よく見るお小遣い投資とかはやめてほしいです。手数料でやられて、やっぱ投資は儲けないとユーザが思って止めそうです。
たしかにLINEと証券、いい組み合わせですね!!
LINEは、どんどん仕事を拡張していますね。
そして、LINEのユーザーが買う株も気になるところ。
少額の株の売買が増えるのでしょうか。
楽しみです。
貯金大好き=お金貯めたい人なのに、資産運用していない人が多すぎるので非常にいいことだと思いまっす

業績

株式会社大和証券グループ本社(だいわしょうけんグループほんしゃ、英名:Daiwa Securities Group Inc.)は、日本の金融持株会社。企業理念は「信頼の構築、人材の重視、社会への貢献、健全な利益の確保」。 ウィキペディア
時価総額
8,641 億円

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野村ホールディングス株式会社(のむらホールディングス、英語: Nomura Holdings, Inc.)は、東京都中央区に本社を置くアジア最大と同時に世界的影響力を持つ投資銀行・証券持株会社である。キャッチコピーは「Basic & Dynamic」。みどり会の会員企業であり三和グループに属している。 ウィキペディア
時価総額
1.66 兆円

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