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「ありがとうございます」とお互いに伝えたくなるようなコメントが多い場所、そういう雰囲気があふれるコミュニティ、そんな場所にしたいといつも思っております。
そのための開発を小野と杉浦が中心となってここしばらくずっとやってまいりました。そしてようやく、今日皆様にβテストの募集開始をするに至りました。

自分が社内ではありますがNewsPicksにハマるようになったのも、ピッカーの皆様のコメントから学ぶという経験があったからです。
規模が広がり、歴史が長くなっていく中でも、昔からいる方も、新しく入る方も、是非そういう経験ができる場所にして、もっと知見とありがとうがあふれる場として広がっていけばと思います。

NewsPicksにとっても実験です。そしてコメント欄同様、ピッカーの皆様のお力添えが必要なものです。「ありがとう」を言いたくなるコメント、「ありがとう」と思ったらサンクスポイントを送っていただくこと、どちらも必要です。
是非βテストにご参加いただきたいです。ただ、すみません、iOSだけなのです…、というわけでAndroidの方も(もちろんiOSやウェブから見てくださっている方も!)、コメント欄で一層、本質が分かりやすいコメント、専門的な知見からの考察・解説コメントも頂けると嬉しく思います。
良いコメントの増加のポジティブサイクルを作るためには、一重にピッカー皆様のご協力にかかっております。もちろん、私たちも120%全力を尽くしていきますが、お力添えをください。

よろしくお願いいたします!
善意がとても好きです。こうした態度はお花畑と揶揄されることもあるけれど、個人的にはお花畑で上等じゃないかと思っています。どうしてもネガティブなことを吐き出しやすくなるネットの世界だからこそ、お花畑を目指すくらいでちょうどバランスが取れるのではないでしょうか。

この空間が本当に変わって、もっと様々なことができるような土台になるサービスに見えます。

設計で上手だと思ったのは、自分のポイントに制限があることで無制限に送れるlikeと区別している点だと思います。制限があると自然に大事に使いますから、自然とみんなが大事に使う仕組みになりそうです。

また、使い方の中に「1.ありがとうを伝えたい、いいコメントと出会う」が含まれているのが、なんだかステキです。そこまで含めて、このサービスの使い方なんですね〜
感謝は愛と信頼を含む感情なのでその愛の作用によりお互いの心が繋がり友情や愛情が深まります。またその信頼の作用により相手の行動に良い影響を与えたり、相手の自信を深めたりしてくれます。ありがとうを送り合う仕組みがお互いの心をひとつにし、双方の自己肯定感を高めてくれるならとても素敵なサービスですね。

ただし人はどんなに有り難いことでも毎日続くとやがてそれを当たり前だと感じるようになります。いわゆる慣れですね。そんな当たり前を有り難うに代える魔法の質問があります。それが「もし無かったら?」という質問です。この質問に真剣に答えるだけで当たり前は有り難うに代わりその輝きを取り戻します。
世界に類似サービスが無い中で、誰かの真似ではないこういう新しいアイディアが次々と出てくるのがNPの強みだと本当に思います
前から何度かコメントしていますが、社外取締役をしているFringe81で社員同士で感謝を送り合うピアボーナスの仕組「Unipos」を運営していて、導入すると社員同士のコミュニケーションや組織に対するエンゲージメントが高まること、「感謝を送る」という一見照れくさいことでも、仕組みになれば寧ろ若い人ほど積極的に送り合うことなどが分かっているので、非常に筋が良い取組に感じます。いくらでもつけられる「Like」と違って、数に限りがあることは重要。あとは多くのポイントを獲得した人にどういう「メリット」を与えるのか。金銭報酬もあるがそれではつまらないので、より良い情報に触れる機会が増える、のような情報ニーズに応えるものや、定期的にイベントで表彰がある、のような承認欲求ニーズに応えるものが良い気がします。
といっても、androidユーザーなので、使えないのですが。。。
ヒアリング会にお誘いいただいたもののその日は生憎と都合が悪かったので、小野さんにご配慮いただいてヒアリング会の数日前にオフィスにお伺いした日が最早懐かしいです。

その節は率直かつかなり辛辣な意見をお伝えしたと記憶していますが、こうして一つ形になったというのは嬉しい限りですね。

実施してから改善の余地が色々と見出されていくでしょうが、運営側がコメント欄を重視する姿勢を出すことが一歩前進だと個人的には思います。

一先ずβ版に応募してみました。
前職でソフトウェア開発者向けのコミュニティの開発と運営に携わったことがある。その際、どのようにコミュニティを健全に発展させるかでいろいろと悩んだ。ただコンテンツを消費するだけでなく共創の場とするためには、「人」を意識させたい。しかし、人の繋がりが中心であるソーシャルサービスとは違う。

前職のサービスでは投稿記事にいいねとブックマーク機能を導入したが、わかりにくいという批判も貰った。良くないね(ダウンボート)が欲しいという意見もあったが場所が荒れることを考え、そして良くないと言うよりもどこが良くないかコメントして欲しいと思い、それは導入しなかった。このようにさまざまな試行錯誤を自分でも試したのでコミュニティの設計と運用にはとても興味がある。

NewsPicksはコミュニティとしてとても良く成長していると思う。テクノロジーと人の絶妙のバランスにより慎重に運営されている。今回の感謝を伝えるポイントというのもNewsPicksらしさに溢れていると思う。ただ、いいねとの違いがどのようになるかは気になる。コミュニティを育てていくという人が増え、さらに暖かみのある場になること期待したい。

βテストに申し込んだ。
ピッカー感謝祭というこの日に公開する演出がなんともニクいですね(笑)

昨今取り沙汰されているコミュニティー論。

流し場に溜まった水ではありませんが、停滞することなく試行錯誤しながら新しい刺激を開発していくその姿勢こそ、継続する良質なコミュニティーにとってのひとつの条件なのかもしれません。

応援しています。

【追記】

PCでアクセスするとハイセンスなムービーが見られます📽
おー、これは期待。応援します。

<追記>
嬉しかったので、個人的な想いを少し詳しく書きます(こういうの久しぶりです。)。

今回の施策でNPの中の方々がエンカレッジしようとしている行動・コメントは、私にとってのNPの価値そのものであり、コミュニティー参加を継続するモチベーションでもありました。

そして、その価値は、Jun KatoさんがNPを一度去ってしまう時点位をピークに下落してしまったという感覚がありました。

有料会員数というKPIを追いながら、同時に、良質なコミュニティーを維持し発展するという無理難題に向けて知恵を絞っているNP運営の姿をみて、やはり応援したいという気持ちを強くしました。

是非、この試みが成功して欲しい!
今年、個人的に最も期待している新機能の一つです!是非、ピッカーの皆さんと一緒に作りあげて行きたいので、β版にご応募頂けると嬉しいです。
プロや著名ピッカーさんじゃなくても、専門分野の記事について、突然彗星の如く現れて、理解を深めるコメントをしていただけるピッカーさんがいて、どうしたら感謝の気持ちを伝えられるのだろうと思うことがあるので、かなり楽しみです!

個人的には、匿名ピッカーさんのコメントに注目が集まるようになればいいなと思っています。