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知らなかったけど、ユニークなビジネスモデル!二郎の宅麺食べてみたい・・・・
本当に二郎好きな人はどう捉えるのかな?(牧田先生コメントして頂けないかな)

有名店が素材をバッグに詰めて送る→冷凍→宅配という、意外とシンプルなモデルなので海外展開は効率的な市場拡大戦略だと感じます。

顧客セグメント=行列に並んでまで有名ラーメン店の味には興味ない層。地域顧客やサラリーマンなど。

▼マーケティング施策案
Anycaのような地域に根付いたコミュニティマーケティングを展開
※行政との提携や各地域にアンバサダを置くといったこともできるのではないか?

参考:「いまマーケターが価値を出せるのはコミュニティマーケティングだ」Anyca宮本が理論と実践でたどりついたブランド戦略
https://newspicks.com/news/3037266


ちなみに、現在の会員登録数は、現在10万人とのこと。

▼簡単にシミュレーションしてみる
仮に10万人のうちアクティブ率が5%だとすると
5,000人/月がサービス利用

顧客単価が¥5,000だと仮定すると¥25,000,000/月の売上

パートナー(店舗)に支払う金額、人件費、サイト運営費
などを考えると、現時点では利益がトントンくらいかな。

定期的に宅麺をまとめ買いするようなライフスタイルをつくれるかどうか?
が鍵になりそう!
この業態で難しいのは通常のフードデリバリーの衝動注文ではなく、冷凍ストックという事で目的注文が多いことです。その為、新規顧客開拓以上に使い続けてもらう為の施策が非常に大切になっています。
韓国の人気店の自慢料理だけを集めた、kollaboという店があります。現在は15店舗の料理が食べられ、東京を中心として出店が加速しており、HPを見ると23店舗まできてます
http://kollabo.co.jp/
ここは、カンジャンケジャン(ワタリガニの酒漬け)がうまいし、焼き肉もチヂミも美味しいのでお勧めです。

あ、レストラン紹介で終わるとこだった 笑
要は宅麺のシンガポールモデルはこれに近く、面白いなあ、と思ってます。以前もコメントしましたが、ビジネスになってきてて安心です。
https://newspicks.com/news/682542
120人、客単価1700円だと1日20万円。週6日で月500万、年間6000万ですか。シンガポールの家賃だとギリギリなんでしょうね。頑張って欲しいです
ビジネスモデルとして非常に面白いと思いました。ブラジルにも来ないかな。ラーメンに限らず応用が利きそうなビジネスですね。

日本に来た時に必ず勝って帰るのがカップ麺や有名ラーメン店の自宅用のパッケージ。遠くて他にオプションがない中では最高にうまい。自分で餃子作ってラーメンセット作るときの幸せなことといったら。。。

今日宿の近くにドンキを見つけて各種ラーメンが売ってました。帰りにもう一個スーツケース必要にならないように気を付けます。
まだ頑張ってたんだ。。
NPでラーメン王の地位を獲得する牧田先生はすごい。