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理由はPER、株価収益倍率が200倍超(ディズニーは14倍)と全銘柄でダントツトップクラスだからです。その理由は利益成長実績と、将来の潜在力を示すIP投資、人材投資、テクノロジー投資の大胆さ・適切さです。
メルクマールなタイミング。アマゾンやネットフリックスといったプラツトフオーマーはコンテンツが欲しければ、既存のメディア企業を丸呑みすれば良いという時代になってきた
あれだけのIPや歴史のあるディズニーよりも、新興の動画配信会社の方が地上価値が高いというのは時代と言えば時代なのでしょうね。ネットフリックスの快進撃はしばらくは止まらなそうです。
Netflixの創業は1997年。まだ20年しか経っていない会社なんですね。
一方ディズニーの創業は1923年。そろそろ100年になる会社。最近は21世紀FOXを買収しました。
米国最大の電話会社AT&Tもタイムワーナーを買収しましたね。

新興企業と伝統企業がはげしくバトルを繰り広げていることに、アメリカ社会のダイナミズムを感じます。
ディズニー含め、エンターテイメント企業は一般的にコンテンツの当たり外れによる業績の変動が大きいのですが、Netflixはサブスクリプションなので圧倒的にvolatilityが小さいのが大きな要因と思います。

これを含む成功事例を見て、今のシリコンバレーの「サブスクリプション・サービス指向」「なんとかアズ・ア・サービス」全盛につながっていると思っています。
ネットフリックがディズニーコンテンツ持ったら最強ですね。

ディズニーも対立せずに協業する方が賢いと思いますがキャラクターの使用料をもらって、制作からNetflixにやってもらったりする時代が来るのでしょうか。
映画から動画配信への、時代転換を象徴する出来事になるかもしれません。

サービスの供給側に時間を合わせる時代から、自分の都合にサービス提供を合わせる時代になりつつあります。
日常に大きな刺激を生み出すことって制約があり難しいけれど、「今夜は一緒にNetflixを見よう」という楽しみがあるだけで1日がちょっとハッピーになっています。家族との時間ってそのちょっとのハッピーの積み重ねが大事な気がします。
つい二日前に時価総額がコムキャストを超えたと報じられたNetflix。その際戸田さんが、「コムキャストを抜いて、あとメディアセクターで上に残るのはディズニーだけです」とコメントしてくださっていましたが、遂にディズニーも超えたとのこと。
【米ネットフリックス、時価総額がコムキャスト超え-株価が最高値更新】
https://newspicks.com/news/3049607

「25日終値で計算したネットフリックスの時価総額は約1527億ドル(約16兆7千億円)」
もう、Netflixのない生活は考えられない 笑

業績

Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
22.8 兆円

業績