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パナソニックBtoBが目指す「次の100年」を創る戦略

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デザイン担当しました。
今回はパナソニックBtoB事業の加速を担う、コネクティッドソリューションズ社の戦略をスライド形式でまとめてあります。

「業績だけで判断すると、120点といってもいいかも」
先日公開されたインタビューで樋口社長はこう語っていましたが、
コネクティッドソリュージョンズ社のチャレンジは、パナソニック次の100年に向けての土台づくりになっているはずです。

わかりやすい内容になっておりますのでぜひ多くの方にお読みいただけると嬉しいです!
昔は、家電などにパナソニックやナショナルって書いてあったので、松下って良い会社だなと実感できていましたが、今はパナソニックとすぐには気づかないものの街の至るところでパナソニックが活躍していることを知れて良い連載でした。
樋口社長が出戻って来られたのも新生パナソニックの象徴的な出来事ですね。
次の100年にも期待しております。
CES2018でも次世代自動車の中での過ごし方として、リビング、ビジネス、リラックス、エンターテインメントの四つのシーンを具体的に提案していたのが注目を集めていました。同社が確実に自動車会社やIT大手より優れていた部分です。クラウド化・IoT化の進展でB2Bを含めた既存三大事業のノウハウは車中での過ごし方の要になると予想しています。
NewsPicksならではのビジュアルでとても分かりやすい記事です。
パナソニックの中で、B2Bのコネクティッドソリューションズ社が営業利益1,O57億円、利益率も9.4%と大黒柱になっている事実はビックリです。
あらゆる企業がソリューションカンパニーとしての成功を目指す中で、お手本とすべきという事ですね。
変革するパナソニック、もう家電の会社じゃない。車載、電池、そして、住宅の会社。。だ。CONNECTED SOLUTIONを顧客とともに協創していくパナソニックの今後に期待大です
パナソニック株式会社(英語: Panasonic Corporation)は、大阪府門真市に拠点を置く電機メーカー。白物家電などのエレクトロニクス分野をはじめ、住宅分野や車載分野などを手がける。国内電機業界では日立製作所、ソニーに次いで3位。 ウィキペディア
時価総額
3.36 兆円

業績