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「世界最速処理性能」 MUFGとAkamaiが新型ブロックチェーンを開発

ITmedia NEWS
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)とコンテンツデリバリーサービスなどを手掛ける米Akamaiは5月21日、決済処理速度2秒以下で、世界最速の取引処理性能となる毎秒100万件の取引を可能にするという新型ブロックチェーンを開発したと発表した。
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所謂クローズド型のブロックチェーンであろう。
この辺りは、明確に区別して報道すべき。

銀行としては、オープン型の普及が進む前に
自社内の取り込めるクローズド型の開発を
目指しているのであろう。

それだけ、オープン型のブロックチェーンは、
銀行にとって危険という事だと思う。
決済がオープンに無料で、誰でも出来る様に
なってしまうからである。
寒暖 サンタさんの言う通り。


「IoT時代の「時間単位課金」や「マイクロペイメント」などの新しい支払い手段や、「シェアリングエコノミー」といった多様な決済シーンをサポートするオープンなプラットフォームの提供を目指す。」

具体的な中身のない漠然とした感じ。。。
いずれ、コンマ何秒という世界になっていくのでしょうね。

ブロックチェーンはまだまだ勃興期です。
どんどん進化させていただきたいと思います。
これはこれですごくて楽しいんですが、日本一とか世界最高とか、みんながみんな言うので、はやく適正広告基準を整備せねばならない。仮想通貨事業者協会みんなで話してたんですが、いま新協会になって、設立関連タスクたくさんなので、はやく実効的なことを決めていかねば。
とりあえずかんでおこうということはあると思います。
B2Bではクローズド型の利用のほうが目立っているのかな。
勉強中なのですが、用語の定義がいろいろで、それも混乱の一因。
どんな方向に向かっているのか良く分からない開発ですが、銀行が研究開発に費用を投じるようになったのは良いことだ。IT企業ばかりがITの研究開発すればいいわけじゃない。これからの時代、一定規模の企業は、どんな業界でもITの力と一緒になって企業の価値を生み出していける会社しか、生き残っていかないだろう。
寒暖 サンタさんの言う通り。
クローズドネットワークならいくらでも高速化可能だし(プルーフオブワーク不要なので)、分散トランザクションを不要にできるからシステム開発的にもだいぶ楽になるのでは?
寒暖 サンタさんに同意です。
寒暖 サンタさんの言う通り。⑵
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(みつびしユーエフジェイフィナンシャルグループ、英語: Mitsubishi UFJ Financial Group, Inc.、略称: MUFG)は、日本の金融持株会社であり、TOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
7.75 兆円

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