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行政の支援を父親が拒む 3歳児虐待死で懲役7年

京都新聞
滋賀県草津市の自宅で長男(3)を虐待して死亡させたとして傷害致死罪に問われた無職の父親(36)の裁判員裁判の判決が17日、大津地裁であり、伊藤寛樹裁判長は懲役7年(求刑懲役10年)を言い渡した。裁判では、同市が相談に動きながら父親が支援を受けようとしなかった経緯が判明し、行政の対応の難しさが浮き彫りになった。
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