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アマゾンも自動運転に挑戦する、という話。

確かにアレクサはまずトヨタと組むのは2018年のCESで発表されました!

とはいえ気になるのは、自動運転を全てAIに任せるデメリットをどうカバーするか。

というのも、機械が判断する指標となる白線や信号機などないから事故になっている場合があり、本当の道路に問題があること、が往々にしてあります。

その点イスラエル発の自動ブレーキアルゴリズムのナンバーワンブランド「モービルアイ」は、事故が起きる前のデータと位置情報を集めています。

さらに豊橋市は、このモービルアイから得られるビックデータを分析し、事故が起きやすそうな場所を見つけます。そして、その事故が起きそうな場所の原因を特定し、道路を補正するなど改善していくといいます。

http://www.city.toyohashi.lg.jp/secure/55798/kyotei.pdf

もともとアマゾンはビックデータ×AIの技術はたかそうなので、その辺りに力が発揮されそうですよね!

楽しみ!
自動車メーカーは車を社会にコネクトしようとあれこれしていますが、社会が車にコネクトした方が早いというのは、カーナビがスマホにとって代わっていく姿を見ていればわかります。

いずれ自動車メーカーは自動車というハードウェアだけをつくるメーカーになる日がくるのかもしれないですね。
アマゾンの自動運転参入についてのまとまったわかりやすい記事。

自社の物流という大きなコストを下げるだけでも十分にペイしてしまうのが短期、直接的なポイントだと思います。

そして運賃以外のマネタイズオプションを多く持つアマゾンならプライム会員にタクシー無料とか軽くやりかねない。

ノモックも広告モデルなだけでなく自動運転まで含めて考えていると思いますが時間軸が間に合うか。。。
混合交通の中での自動運転は、自分たちの手の内だけで解決できないことが多岐にわたるので、カンタンにはいきません。が、イノベーションを期待できる有力なプレーヤーが出てくることは大切なことです。
自動運転車を投入してくる可能性は記事にある通り、充分あると思う。しかし、「自動運転車の開発はかなりの段階まで進んでいる」というのは言い過ぎでは? 先行する各社は実際に各地で実験を重ねている。このようなフィジカル空間におけるAIの実用化は、実地における実験が不可欠。もし、Amazonが自動運転車を開発していたとしても、実地での実験というフェーズをすっ飛ばして、実用化は不可能だし、実験してから実用レベルに高めるまでもかなりの時間がかかろう。
既にごく一部の識者の方からご意見が出ておりますが。
(すいません、Dear, Picker...が来ていたのですが、記事読んでコメントする気が失せてスルーしてました。)

敢えてコメントするなら、なかなかのお花畑感。

特にアレクサからハードまで垂直統合という話で、クルマ作っちゃう?
飛ばしますねぇ。
私のような凡人には理解し難い内容でした。

『無人コンビニ「アマゾン・ゴー」とテクノロジーは同じ』
『それも、究極を目指すならば、アレクサをユーザー・インターフェースとして、ハードまでの垂直統合を仕掛けてくるはず。アマゾンは、キンドルやアマゾン・エコーの大成功によって、優れたユーザー・エクスペリエンスを提供するには優れたハードの提供が不可欠との認識を深めました。ECサイトのOS、ハード、ソフトを垂直統合し、新しいユーザー・エクスペリエンスを提供してきたのが、アマゾンの歴史なのです。ならば、次世代自動車産業においても、同じことを仕掛けてくるはず。』
本当かな!?
アマゾンカー!
三角形まで描いて頂いて。。。。
物流の自動化は夢
ドローンだってそうよ
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。一部の地域でネットスーパー(Amazonフレッシュ)事業を展開している。 ウィキペディア
時価総額
84.2 兆円

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