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ヘーーーー。すでにこれだけ携帯電話網でインターネットが満遍なく行き渡っているのに、衛星インターネットってそんな需要のある事業なのかなあ。や、否定的に見ているんじゃなくて、勝算があってやっていることだろうから、何がそんなビジネスチャンスなのか純粋に興味があるだけ。
世界中のどこでもブロードバンドアクセスを可能にするという、FacebookのInternet.org計画の一貫。これまでも無料Wi-Fi、通信ドローンの研究開発などさまざまな手段を通じて途上国でのネットアクセスを拡大しようとしてきた。当然の動き
衛星インターネットで地位球全体をカバーすること自体は以前から公表されていることですが、自ら衛星打ち上げを行うのか。

先日のホリエモンちゃんねるで小野さんが技術者はお金があればある程度集められる、とおっしゃっていたことを思い出しました。

まだ打ち上げという根幹の技術がコモディティ化していない中では自らやることで業界としての競争優位も築きつつ自社のビジョンの実現も早めるということなんでしょうね。
Internet.org計画以降、それほど大きな動きを見せていないフェイスブックが「衛星インターネット事業」に参入となれば業界的には大きな話題になりそう。SpaceXの衛星通信網、ソフトバンクが投資をしているOneWebなどとの競争は激化しそう。
ほんとインターネット企業はベンチャーから大企業まで、宇宙とAIには熱心ですよね。AIはともかく、宇宙の通信なんて最終的な生き残りは数社になるから、こんなに多くの企業が開発して大丈夫かね、と思ってしまいます。
世界中でインターネットサービスを提供していくには衛星通信は不可欠であり、GoogleもFacebookもOneWebもそこを狙っています。特にアフリカでは光ファイバーを張り巡らせるよりも、衛星から地上基地局を中継して吹いた方が早く安いという判断なのかと考えてます。5Gのモバイルネットワークは光ファイバーより速くなるので、通信の概念が全く変わりますね。
5Gで、インフラがたらない。LEOが有力。
株式会社エフ・シー・シー(英語: F.C.C. Co., Ltd.)は日本のクラッチメーカーである。 ウィキペディア
時価総額
1,118 億円

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