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「 出会い系 」各社が語る、Facebook 業界参入のインパクト

DIGIDAY[日本版]
Facebookがデーティング(Dating:出会い系)サービス業界への参入を発表した。既存のアプリのなかには、少なくとも表向きには、この大手テック企業を歓迎しているものもいる。しかし、5000万のユーザーがいる業界最大手のひとつ、Tinder(ティンダー)でさえ、どう生き残るのかという疑問が生じている。
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Facebookのプロフィールに女性の写真が載っていると、海外からいっぱいメッセージがくることは、多くの人が経験済だと思います。そういうニーズはあるので、きっちり参入してマッチングビジネスをしたらいい。

年齢学歴年収などスペックでマッチングすると不利になる人も、価値観や趣味など定性データの解析でマッチングしてもらえたら出会いの可能性が広がりそう。

私はターゲットではありませんが、出会いたい人のニーズには合ってると思います。
日本のマッチングアプリでもFBが本人認証代わりになっているものもあります。実名の出会いサイトが日本で流行ったらおもしろい。

日本人の限界は「マッチングサイトに登録していることが会社の同僚に知られたら恥ずかしい」というところです。しかし、メジャーなマッチングサービスに登録しているアメリカ人に言わせると「みんな登録しているから、探せば会社の人など必ずいる」と平気です。

ポイントは婚活とマッチングは違うということ。欧米のマッチングは基本、デートする相手を捜す機能です。日本人はその一段上の、結婚相手としてふさわしい人との出会いを望む。だからこそ、日本の婚活サービスが活躍するわけですね。さらなる婚活市場の活況に結びつくかどうか…注目したいところです。
Facebookはフェイクニュース対策も含めて本人確認がやや厳しい、信頼性も他の出会い系より高められるだろう
先日、フェイスブックが出会い機能を追加すると発表したところ、ティンダーなどのサービスを提供するMatchの株価が大きく値下がりするなど、既存のマッチングサービス業者への影響が早くも出ています。戦々恐々としているところは多いでしょうね。
どんなにnewspicks がマッチングサービスの魅力的な特集を組んでも、どれにもピクリとも登録しなかったし、サービスをググりもしなかった。
でも、facebookの、1つの機能、というのであれば、使ってみる可能性は、否定できない。というおじさんは多いんじゃないでしょうか。自分の気持ちのことを書いているんですけど。

そういうのを競合というのかよく分からない。

あと、マジで若者がfacebook から離れている感じがコメント欄から見受けられるので、僕が使うモチベーションは、完全にビジネスのためのマッチングですね。完全に。
Facebookは個人的に売り銘柄になっている

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