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Kouichi Mikami さんのご指摘により新しくなったキャラクターを見てみました。
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch-ss/

確かにこれは微妙ですね。受けるキャラクターには、
- キモカワな部分がある
- なんかズレたパーツがある(顔の縮尺がヘン、色遣いが奇抜)
といった特徴がありますが、新しいのは、つるっと綺麗になりクセがなくなってしまいました。残念です。
ピークには552億あった妖怪ウォッチ売上が、わずか4年で38億とは、相当な急降下。残念ながら定番にはなれなかったという感じですね。
そしてドラゴンボールが稼ぎ頭で1000億も売り上げてるってのが驚異的。グローバルIPとスマホゲームはやはり強い!
妖怪ウォッチ、一時はものすごい人気でしたが最近はあまり名前を聞きませんね。ポケモンやドラゴンボールなど、売れ続けているIPの偉大さを改めて認識します。
ドラゴンボールのIP別売上高ですが、2019年度の通年計画では前年から179億円減となっています。前年比で2割近い減少。ドラゴンボールのIP売上高の増減が、ドラゴンボールZ ドッカンバトル次第であれば、今後は規模が縮小するだけである事を示している。喜べるのは今だけかもしれません。
原作アニメが中々終わらなかったように、ドッカンバトルも延命を続けていくのかな。
バンダイナムコのビジネスの手法ってUSJと似てる?
ヒットコンテンツの楽しみ方を考え尽くして、いかに旬のうちに刈り取れるかが勝負。こういうのは本当にマネジメントの力ですな。
Pokemonも衰退期はありました。ピークが大きすぎると衰退したように思われますが、ここからIP中興の祖が現れるかどうかでしょう。環境依存性が高いものなのでオワコンとはいえません。
妖怪ウォッチ、シャドウサイドになって以来、うちの子たちは怖いと言って見なくなりました。その前のインディージョーズのは好きで見てましたけどね。
一時期に比べて、メダルなんかにはほとんど興味を示さなくなっていたので、人気の低下は肌で感じてましたが
非常に興味深いIPケースと思います。ポケモンのように続くIPと何が明暗を分けたのでしょうか。
むしろなぜ流行ってたのかナゾ(^^)
バンナムはどんどん稼いで世界とってほしい
IP別にあるアニメ、特撮の売り上げランキングが面白い
株式会社バンダイナムコホールディングス(英語: BANDAI NAMCO Holdings Inc.)は、バンダイナムコグループを統括する日本の持株会社。 ウィキペディア
時価総額
1.48 兆円

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