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電動ですね.VTOL(垂直離着陸)用の4つのプロペラ(おそらく固定ピッチ)と前進用のプロペラ.
翼面積が小さいので,おそらく水平飛行中も上向きのプロペラは低推力で回して,揚力を稼いでいるはず.
舵面がない.上向きのプロペラを回して安定性と操縦性を得ているよう.中央の胴体はキャビンのみ.モーター,バッテリー等は別の胴体に収納.うまい作り.プロペラ下の胴体がやけに大きいので,もしかしたら水素とかを収納しているのかな?だったらますます面白い.
なかなか,ビルの屋上から屋上への飛行は安全面,法規的,住民感情的に厳しいでしょうね.まずは,人口密集地上空を避けるコースを低空で飛行するところから始めるべきだと思います.

【追記】 UberとNASAの動き.NASAはUAM実現に向けUberと提携.
https://www.prnewswire.com/news-releases/nasa-uber-to-explore-safety-efficiency-of-future-urban-airspace-300644691.html
DFW空域内でのAirTaxi飛行等をシミュレート.
イメージ図は下記参照。
https://www.theverge.com/2018/5/8/17330524/uber-flying-car-elevate-prototype-la

“flying car”というよりも大型のドローン。まだプロトタイプの第2弾。最終的には形がさらに変化するのかもしれない。
どれくらいの高度があるのでしょう。
日本は山が多いので、小さい領土の中で遠い場所がたくさんある。
初めてヘリに乗った時から、これができれば無敵だと思ってました。
救急医療でも役立ちそうだし、はやくきてほしい!
米FAA自家用双発飛行機の免許を30年前に取得、また垂直離陸型飛行体(VTOL)について定常的に取材している者としてひとこと。
現行Uberのビジネスモデルの延長上としてなら、十分にマネタイズ可能。
ただし、課題はパワートレイン電動化による満充電あたりの飛行可能時間。現行リチウムイオン二次電池では、100kwh程度の電池容量で30分はもたないのでは?
Uber Elevateというカンファレンスでの発表。
平山さんがリンク張っている英語記事にあるが、あくまでもコンセプトで、また実際に製造をUberが手掛けるわけではなく、Bellのようなパートナー企業が製造(レファレンスデザイン的に使いたいのだと思う)。
画像を見る限り、乗客は縦一列にのるのだろうか?そうするとパイロット+2名くらいだろうか?もし2列だとパイロット+4~5人。
需要の多い都市部で、かつ短距離の移動ということであれば、バッテリーの問題も料金の問題もとりあえずクリアできるかと思います。片道10分程度、距離にして10kmそこそこのフライトで、折り返しを5分でやれば1時間に4便運航できます。それであれば一日に60便程度は運航できそうですから、1フライトの料金は数千円に抑えることができるでしょう。

バッテリーの急速充電ができるかということもありますが、最大の課題は都市部の上空を飛行するにあたっての規制をクリアできるかという点でしょう。従来のヘリコプターと同様の運航であれば、現行法規でもすでに対応できますが、離着陸場についてはある程度指定を受けることになるでしょう。何より天気の良い時でないと飛行できません。
自動操縦ができればもしかしたら悪天候でも飛行できるかもしれませんが、技術面や規制の面でクリアすべき点がたくさんあります。
そして、そのイメージ図がない・・・と思って探そうとしたら平山さんのリンク。ありがとうございます。

プロペラベースでヘリっぽいですね。2023年までに空のウーバーサービスインを目指すというのも期待したいところ。

いわゆるライドシェアであれば現在も既にブラジルではサービス提供している会社があります。ヘリコプターですが。

ヘリコプターは部品の数がとにかく多いのでコスト高になるのとメンテが大変と業界のプロがおっしゃっていたので、もうちょっと違う方向になるかとおもっていたので。
これ日本でも需要ありそう。
羽田と都内とか、新幹線こだまでいく浜松とks静岡とか。
ジャパンタクシーも妥当Uber掲げてるんだったらこう言うのやらんといかんだろ
機体の開発はエンブラエルと連携して行うようです。2020年の飛行試験開始、2023年の実用化が計画されていて、そう遠くはない話だけに期待が高まります。
おもろー!
イメージ図をみて、空飛ぶタクシーって「小ぶりな飛行機」ではなくて「巨大なドローン」なんだと理解。
CESのドローンコーナーでも、どんどん巨大なモデルが発表されていた。
人が乗る安全技術は飛行機業界のほうが長けていそうだけど、コンパクトに省エネで飛ばす技術という意味ではドローン業界が強いのだろうか。
株式会社動力(どうりょく、DORYOKU Co., Ltd.)は、太陽光発電システム等を中心とした住宅用設備の施工を行う会社である。 ウィキペディア
時価総額
3.59 億円

業績

Uber(ウーバー)は、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア
時価総額
9.9 兆円

業績