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かなり包括的に副業を取り巻く環境をわかりやすくまとめてくれた良記事。

ピータードラッカーが指摘している日本が副業している人は「年収1000万円以上」と「年収100万円未満」に二極化している、という指摘は目から鱗。そして面白い動き。

そことランサーズ的な副業とエッセンス、エッセンス、リクルートスタッフィング、ビザスク的なサービスを見て納得。

しかしストアカの人気講座がおもしろい。「砥石を使った簡単家庭両刃包丁研ぎ研修」とか「平日夜にバク転を跳ぼう」とか、副業全然関係ないやつが上位にあることがほほえましい。
完全図解、わかりやすいですね。
子供たちに「自信」や「Growth Mindset」を身につける活動をしていて思うのは、マルチステージで中年も冒険する人生を歩む時代にこそ、大人の非認知能力や物事の捉え方、考え方の「改革」が必要であるということ。これらは大人になってからでも鍛えたり変化させる事ができます。Never too late!!
いまなぜ副業社会なのか? 副業1.0と2.0の違い、そして百花繚乱の副業支援サービスの概要、引き合いの多い人気副業とは? 加えて副業のリスクまで、分かりやすいインフォグラフィックで解説しています!
今持っているスキルをそのまま別の場所でも活かす、という考え方が中心なんですね。まあ確かにそれが手っ取り早い。
でもこれだと要は兼務で働きましょう!っていうのとおんなじ感じに見えますし、土日も働く!みたいな長時間労働が、副業の名の下に蔓延るだけにならないか心配になりました。
日本の労働力不足を副業で解決しようというのは安直すぎるように思う。その部分はやはりAIなどの最新技術や外国人労働力で補っていくと考える方が納得できる。
副業の真の目的は人材の高度化と高度化した人材の活用にあると考えており、それを実現するためには労働法の各種規制にしばられる雇用契約が前提ではまず難しく、基本的には高度化した人材はすべて委任契約に置き換わっていく必要があるのではなかろうか。
専業だろうが副業・複業・兼業でも、選択できることが大切だなと。どちらにせよ、関わる時間の中でのコミットメントや結果をしっかり出しに行ってこそですね。そこから逃げて副業側に走っても、長くは続かないですね。
その言葉だけが一人歩きしていてキラキラみたいなイメージがあって、あまりこの手の記事を読んでこれなかったのですが、

このインフォグラフィック最高でした。
食わず嫌いして知ろうとしなかった分野をわかりやすく学ぶことができました。

なぜ、のところやあとサービス一覧のところなどとても興味深いものでした。すごくおもしろかったですし、とにかくよみやすかったです!
明日以降の記事も楽しく読めそうです
予想以上に長生きする可能性もある時代
明日死ぬか100歳まで生きるか確定していないからこそ、難しく面白いのだとおもいます。
労働力確保のパートの呼び変え効果しかない気がする。企業横断の汎用型の仕事力持っている人は限られ、結局資格に固定された仕事でないと、安く買い叩かれる。
本日ここであげられているサービスの登録者が増えるでしょうね。
この連載について
マルチステージライフ時代──。1つの職業を続けるだけで100年人生を生き抜くのは困難と言われる。そこで有効と思われるのが、副業・兼業などをしながら、スキルの複線化をはかることだ。パラレルワークで複線キャリアを形成した先達、あるいは副業を解禁した企業を取材することで、人生100年時代をサバイブしていく方法を模索してゆく。