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アメリカでの燃料電池車について10数年前から定常的に取材している者として、ひとこと。
燃料電池車は未だにカリフォルニア州が主体であり、全米規模の議論が進まない中、こうした話の実現性に疑問を感じる。
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テスラとニコラですか。。。スキ、社名にしちゃうこのセンス

https://en.m.wikipedia.org/wiki/Nikola_Tesla
テスラとニコラですか。。。⑵

長距離トラックなら燃料電池の方が有利でしょうね。
ルートが管理できるなら、水素ステーション少なくても効果的な場所に設置できるでしょうから。

テスラ・セミは2019年生産開始。ニコラの水素燃料電池トラックは2020年納車。
さて、どちらが早く納車できますかね。
お手並み拝見です。
配送用トラックであれば、決められた運行ルート沿いに水素ステーションを設置すれば良いので、切り替えのスケジュールは立てやすいかもしれない。そう簡単にはいかないんだろうけど。
長距離輸送と自家用車はニーズが違うということでしょうか。水素燃料が巻き返すとトヨタには追い風ですね。

2028年までにステーションを700か所設置する計画とのこと。
EVは、充電をどうするかという大きな問題の解決策を見つけていない。

中国では、充電池を交換してしまうという荒業をとっているそうだ。しかし、そのためには充電池の規格を揃えなければならない。中国は新興メーカーが多いので可能かもしれないが、日本では、いまさら無理。

EVは普及する前に終わるような気がする。新しい充電池が開発されれば、普及の可能性はある。
時価総額
90.6 兆円

業績