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地方の高校生と保護者にとって、東京で一人暮らしをするコストが一番の悩みのタネとなっています。

親世代の所得が減少しているのに反比例して学費が高騰。
しかも、実入りのいいアルバイトが少なくなっています。

家賃は安いのでしょうか?
それとも、お金のことより子どもの安全と管理を優先する親向け?
学生マンションは正式な寮ではないが、大学から認定をもらうと大学内でリーシング(学生募集)ができる、などがあるので大学との繋がりが重要。最後に出てくる共立メンテナンスは寮プレーヤーで、人件費の安い住み込みの寮母さんを活用してサービスで差別化してます。
一方で土地の提供者から見るとなんの用途にするかは、結局は利回り勝負なので、ホテルが活況であれば用途間競争に勝てず、場所の確保が一番のネック。学生マンションは少し立地が悪い場所でも成立するのでそういう場所なら収益物件として競争力があります
20年前と比較しても学生が裕福になったと思わない。こうしたサービスを利用できるのは、余裕のある層に限られるのでは。
大学生の数、留学生の数が増えている、比較的安定したセグメントなのか。

少子化の影響で親が一人の子供に使える額が増えているということもあるんでしょうね。
本当か?市場が拡大しているのか、極めて疑問。今は学生の5人に1人が借金をして大学に通っている時代。ごく一部の話と全体のパイの話はよく混同される