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フェイスブックはそもそも出会い系(正確には異性比較)として設立されたのは有名な話、天下を取った後そこに戻るのは感慨深い。

これを受けてMatchやICAら出会い系の上場株は大きく下げている。もっともフェイスブックはこれまで物の売買や人材リクルーティングなど様々なヴァーチカル機能をリリースしているがいずれも鳴かず飛ばず。出会い系市場はかなりセグメント細分化されていたりもするので、実際のところ短期的にはマーケットにとっても同社にとってもさほど大きなインパクトは無いだろうと思います。
おぉ~っ、このマッチングと言うのは
小生がFBにいた頃よりも前からあった案で
やっと、と言う感じもするのですが
サービスクオリティーをある程度出すのには
それぐらいFBでも難しかった、という事だと。

ソーシャルグラフデータだけでは読み取れない所を
AIで処理してくるのでしょうね、そこが差別化です。
好みのデータはあっても
好意のデータをどう見出すか、的な。

そしてユーザーとして大事なのは
「見え方」ですねw <<ここがFBは苦手な気がします。
レコメンド、スワイプ機能、候補者プールの仕方、
そして如何に内密に周囲にやっている事が
バレない様な形で機能を充実させるかw
色々とチャレンジはありますね。

楽しみです!
出会い系の大口広告客担当の営業は今頃客先を回って大変な思いをしているのだろうか。
情報量半端じゃないからなー
likeとか投稿履歴からかなり色々できそう。

Tinderより課金系のアプリの方が打撃受けそう。
信頼を課金制度で作る代わりに、信頼できるアカウントでフィルターかけれれば、代替できる気がします。いずれにしても、facebookのパワープレイは脅威ですね。
世間からの注目が集まっているこのタイミングでの発表はよほど叩かれない自信があるということなんでしょうね
記事には特に料金の記載が無いですが、基本は無料ということなんですかね。だとするとマッチングサービス業界には大激震。確かに半端ない個人情報は持っているし、FB上ですでにカップルだとわかる組み合わせから、どんな組み合わせが良さそうかなどの解析もあっという間にできそう。また、通報されるとFBでの信用スコア的なものが下がったりすると悪いこともしにくいという抑止にもなるかもですね
最近はフェースブック自身の責任でないことまでプラットフォーマーとして責任を問われることが多い中で、犯罪含めた諸々の問題の温床になりやすい出会い機能を提供するとは。私ならそんな不要なリスクは取りたくないけど(だから凡人なんですが)、何か健全な出会いにできる秘策でもあるんだろうな、と思いたくなってしまう?

実名匿名問題とか、プライバシー問題とか、対処しないといけない問題が多い割に、メリットが少ない気がします。

もしくはこれをいれないといけないほどエンゲージメント等々の問題が既に起き始めているのか?いろいろと勘ぐってしまいます。
「アメリ」の中で、一目惚れの秘訣は、顔見知りなのによく知らない人同士を引き合わせると、と説明してた。全く共通の知り合いがいない人を推薦するのか、弱い繋がりの人を推薦するのか。フェイスブックのアルゴリズムが気になる!
米・出会い系アプリでのビックデータを使った結果、面白い分析結果が。

Q. 女性がもっともデートへのアポ率が高い、髪の色は?

第1位 グレー
第2位 シルバー
第3位は、なんと!

ハゲだそうです。

黒々とした髪は、実は、モテません。
出会い用の「非公開プロフィール」は、出会い以外にも使い途が多そうですね。

リア友や親しい友人関係だけに利用したり…。

もちろん、「非公開プロフィール」でのマッチングは大きな可能性を秘めています。
マーケットデザインの理論も応用できそうです。
私が大学生時代、一部の人たちの間で「mixiで出会う」というのが流行ってました。かくいう私も、mixiで出会った彼女と1年半くらい付き合っていました。

もちろんマッチング機能があるわけではなく、
①いきなりメッセするナンパ方式
②趣味のコミュニティで仲良くなって会う方式
③暇コムコミュニティ

などですね。①を迷惑に感じていた女性も多いと思いますので、①はオススメしない。

SNSでの出会いが良くないわけではなく、運用やマナーがしっかりすれば良いサービスになると思います。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
59.1 兆円

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