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ネットで常時確認できれば、通帳(特に地銀の通帳)は不要だと思います。

地方から東京に出てくると、地銀の残高を確認するのに大手町とか日本橋に行くしかありません。
ネットで動かせれば本当に便利になります。

地方在住でも、リアルタイムで確認できるのは本当に便利。
他の地銀も追随してほしいです。
よい試みです。
ただ、通帳有料化よりも完全廃止でしょう。
それで初めて大胆なコスト削減ができる。
銀行のコスト負担の大きなものの一つがこの通帳。しかも、各銀行ごとにも通帳が異なり共通化も簡単ではないと伺います。有料化、他行も追随するでしょうね。
これはいい!流れが拡大していけばATMの設置コストも変化しそうですね。ただ、それに伴いATM大国の日本で電子通貨のニーズがどう変化するかも気になりますね
これは応援したい動き。

そもそも通帳が嫌いで、不要どころか邪魔にしか思ってません。入出金履歴という機密情報なのにパスワードかからないんだもん。
廃止ではなく、有料化というところに伝統的銀行業の躊躇がみえる。
支店削減と通帳廃止が進むとデジタルデバイドが問題になるでしょうから、通帳有料化止まりというのが現在の合理的な選択肢だと思います。
しかし本来は顧客に直接関係のない部分で固定費の合理化を先行させるべきでしょう。簡単に取れそうなところからとる、という批判を浴びない知恵が試されます。
それ大事
方向性はいいですね。有料にしてまで使いたい人がどれだけいるんでしょう。使う人が少なければ少ないだけ利用者一人あたりのコストは高くなるので、手数料も利用者数に反比例で増えていくのがいいのでは。
湾岸諸国では通帳を見かけたことがありません。
20年前に現地の銀行で口座を開いた時も、渡されたのはデビット機能付きのカッシュカードだけ。出入履歴はATMでプリントアウトするか、全履歴が欲しい場合は銀行へ申請する仕組みでした。
今はオンラインバンキングでいつでも(期限がありますが)過去の履歴が見られますよね。
株式会社常陽銀行(じょうようぎんこう、英称:The Joyo Bank, Ltd.)は、茨城県水戸市に本店を置く地方銀行。 ウィキペディア
時価総額
3,333 億円

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