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新領域創成科学研究科に所属ですね.業績も上げておられるようなのに,「東大を辞める覚悟で」というのは凄いですね.
実際,ドローンを屋外で,安全に,簡便に,誰でも使える形にするというのはまだ難しいです.操縦者の目視外で飛行することになるので,さらに技術的なハードルも高い.
昨年,長野県伊那市で開かれた「ドローン・フェス in INA Valley 2017」
https://roboteer-tokyo.com/archives/10909
をご存知でしょうか? ドローンで野生鹿の検知を競うコンペティションでした.当日も現場でいろいろあり,なかなか思い通りにいかないことが多い.
ドローンを作ることから,何に使うかに入った今.ドローン×生物の組み合わせは面白いです.
うちのオンラインサロンのメンバーでもあります。実現するといいよねぇ。
ひょっとして、鯉渕さんはすでに東大を辞めているのではないかと、ドキドキしながらインタビューに臨みました。ドローンハンティングは、過疎と高齢化に苛まれる地方に光をもたらすことになるかもしれません。必要資金を見直して、リスタートするドローンハンティングの今後を注目していきたいと思います。#メイクマネー #NewsPicks
害獣駆除をドローンで!、昔、実際に依頼されて「鳥」、「猪」で様々なトライをしたことを思い出します。
基本的にこれらは「狩猟」しないといけないので、結局大変でした。加えて元々お金のない環境/状況でなかなか投資に回せないのが実態でした。
アイディアとしては面白いと思いました。

確かに市場の大きさには疑問がありますが、そしてすべてのビジネスが数千億円になることを目指さなくてもいいと思います。

ただ、一石二鳥を目指すということは二つの似て非なるビジネスを回すのに近い感じになってしまうので、まずは害獣をドローンでわなに追い込むところに集中されているようなので、これがどうなるか楽しみですね。

そのあとどうマネタイズするかはいろいろオプションがあると思うんで、一つのオプションとしてジビエ販売があってもいいとは思いますが、そこにあまりこだわりすぎなくてもよいとは思いました。
ソーシャルスタートアップ系だなあと見ていて思いました。
社会課題解決を斜め上の方法で提案する。
私はすごく夢があっていいなあと思いましたけど…

狩猟人口はあきらかに減っている中で、害獣駆除の問題はまだまだ根強い。
害獣駆除の問題だけでなく、狩猟人口減における解決策にもなってて、工夫の余地がすごくあるアイデアなんだなぁと思いました。
ドローン自体の新しい使い方を提案してる意味でもよくて、鯉淵さんが生物学者だからこそ気づけた視点のように思います。

ビジネスプランとしてはまだまだブラッシュアップしがいがありつつ、きっとこんな私のコメントもなんも足しにならないくらい、このアイデアの周辺に眠る(社会)課題はたくさんご存知でしょうし、とにかく今後も追ってほしいアイデアです◎