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こういう企業でノーレーティングだったりすると、在籍する社員はプロフェッショナルばかりになるだろうなあ。

働き方改革はいいことだと思うんだが、実は格差を広げる要素になるのではないかと思ったりする。仕事で成果を出せない(もしくは出しにくい仕事についてるとか、出せない状況にある)人には辛い世の中。人が充実するには働き方だけでなく、適材適所を見つけてあげる(自身でもやらないといけないし、会社がやる必要もあるだろう)ことも必要だ。
ワークもラブもフレンドもファミリーもロンリーもホビーもレジャーもトラベルも‥

本来は全てインテグレーションというか、これらのどれもがほぼ必ずチェーンで繋がっているはずです。

そんな全てを引っくるめたライフを心身共ヘルシーに過ごすためにも、今後は人生観を考えたりストレスマネジメントスキルを高めたりするのが大切になってくるのではないでしょうか。

ポジトークっぽいですが(笑)
昔から「公私一体」が理想と言ってきました。仕事とプライベートが無理なく一体化するのが理想だと思います。
「今の時代、プライベートと仕事をきっぱり切り分けること自体が不可能」その通りだと思う。
間違いなくそういう時代になるんだと思います。

ただし日本人の性格分析を長くしていて思うのは
「できる人」と「できない人」の差はより一層つくと思います。

現在の日本には「どうしたらいいか分からない」
アンケート調査でいうと
「どちらとも言えない」という迷える子羊のような層が
海外よりも多く存在していると思います。

自分がどんな人間かを自分で深く理解し、
ビジネスにおいても、プライベートにおいても
何をしたいか?何ができるか?を考えることが
より重要になってくるような気がします。

ちなみに個人的には楽しさを重視してルーフで打ち合わせするのが
カッコイイとかいう雰囲気はあまり好きでないです。
キーポイントは、自立性をもって生産的に仕事をする。
ワークライフバランスであれインテグレーションであれ、
成果を発揮しやすい方法を柔軟に選択せよ、ということ。
企業のフェーズが、成長戦略なのか、撤退戦略なのかによっても変わってきますよね。

企業が特徴ある働く環境を外部へ発信することは大切だと思います。一方で働く側が、自分にとって最適な環境を理解できているのかと、選べるレベルにいるのかは別の話です。

今の世の中の風潮だと、まずは最もパフォーマンスが出せる環境を理解するまで、自分を追い込む?ことが必要ですね。
タイトルにて「働き方」のようなバズワードを書けば何でもありみたいな?

シリコンバレーやサンフランシスコ周辺を例にしている本記事ですが、一定の大手(Google社とか)以外の会社では、ワーカホリクスや過労死はリアルで大きな問題になっています。

それ以外、記事内容は面白かったです。

ただ、ワークライフインテグレーションができる大前提は自分の仕事が好きということです。

今朝ニュースで見た看護師の7割(https://newspicks.com/news/2979702)に聞けば、「いや、結構です」と言われそうですね。

よく、「今の時代は〜」という表現を読みますが、どちらかというと、予言というより筆者の願望と言って過言ではありません。
なぜアスリートやアーティストの24時間労働は許容されるのかを考えてみると面白い
この記事を読んでふとキーボードを見たら、

workと life

は意外に近いところに配置されていることが分かり、妙にナットク