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顧問弁護士とのやり取りが始めるみたいなので、被害者へのセカンドレイプを防ぐ方法はメディアが一切この点を面白おかしく報道しないこと。
そして、福田次官は裁判で争うそうなので、セクハラの事実が認定されるかどうかは、それこそ司法の場で判断すれば良い。民事訴訟における記録謄写等の制限でなんとか被害者のプライバシーを最大限守ることが重要。

政治がすべきはセクハラの事実認定ではなく、事態の収集です。
麻生氏は問題になっている音声について、「次官の声のように聞こえた」とも話されました。
https://newspicks.com/news/2964610
「一般に自分の声は自分ではわからないものだと思いますが、福田次官も、自分の声であるかどうかよくわからないと思ってデータを聞いたと話している」
確かに録音された自分の声はこんな声なのとちょっと嫌になるくらいではありますが。
あと記憶にないとなれば、記憶もない程に酔っ払っていたということも一般的にはあるとは思います。
この別紙の③の内容は気になります。役所の文書は、注や別紙、別添も読み込む必要があります。
https://mainichi.jp/graphs/20180416/hpj/00m/010/003000g/3
証拠が確認できないと処分できないとは思うものの、狭い記者クラブでセクハラを受けたと思われる本人が動きにくいのも事実。

中島卓哉さん、「一個人の意見です」という言葉はどんな責任からも自由になる魔法の言葉ではないですよ。