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偉い人がお茶屋さんで芸妓と一緒に
浮かれて踊ってるところに立ち入って欲しいね。だったら。

音楽を楽しむ。

ということを論点にした方がいいような。
踊る」に対する悪者扱いは、暫く直らないだろうから。

というかボノボのサイズで収支を成立させるには、スタンディングしか無理。テーブルなんておけない。

恐らくこの手入れは、近隣の騒音チクリなのかなー
流行ってたりするとチクられるんだろうね。まあでもそういう法律。法律が悪いと思うなら改正させるしかない。
なんなのこの法律。誰がなんの為に作ったんだ。完全に頭がおかしい。
結局は近隣住民の騒音問題がどうだったかに尽きると思います。
踊っちゃいけないとかなんとかは中に入らないとわからないことだし。

この法律、ブラジルに持って来たら面白そうだな。バーはおろか、レストランでもカフェでも会社のオフィスでもはたまた自宅でも、全部風営法の対象になっちゃいますね。

音楽かかって踊らないわけないですから、ラテンで。
ついにbonoboまで…これはよくない。
ミュージックバーやDJバー等のいわゆる小箱に対しての取り締まりが強まってるなか、事業者がまとまり動き出している。もちろん最大限サポートしていくつもりで、先週は国会議員や警察庁とのミーティングをセット。

5月下旬発売のある本で、アムステルダム、ロンドン、イビサ、NYなどのナイトライフの紹介に加え、日本の小箱についても紹介している。文字数の関係で、少しだけ抜粋。

風営法改正により、特定遊興飲食店許可を取得することを条件に事業者は深夜にお酒とともに遊興を提供できるようになった。しかしながら、各地の条例により同営業許可を取得できる範囲は相当な大規模繁華街に限定され、また客室面積も33㎡以上必要になる。

小箱とよばれるナイトクラブ、ミュージックバーやDJバーのほとんどが、このいずれか、または両方の条件を満たすことができていない。また、規制対象になる「遊興」の定義が曖昧で広範であるため、ダンスフロア等の遊興スペースやDJブースがないミュージックバーも取り締まりを受けている状況である。

日本では古くからナイトクラブの歴史があるが、強い法規制の影響もあり、中小規模の店舗が中心となって夜のシーンが形成されてきた。オーナーやスタッフの個性が色濃く反映された、音楽愛に溢れたユニークな店舗の集積が日本の各地に多く存在している。
個性的な内装、こだわりの音響設備、アットホームなホスピタリティ、オープンマインドなコミュニティなどがその特徴である。音楽愛好家の外国人観光客も多く訪れる。訪れる層としては、文化的感度の高いセレブ層からバックパッカー、LGBTまで多様である。職業も音楽、アート、ファッション、IT、公務員、投資家など雑多であるが、どんな職業かは一切問われない。このような多様な層が、良質な音楽を媒介として、日中の肩書きから離れコミュニケーションをとることができる。

ナイトタイムエコノミーの原点ともいうべきこのような場が、現在の改正風営法では許容されていない可能性がある。商業的に開発された施設であれば、再生産が可能かもしれないが、コミュニティベースの場は一度失われてしまうとそれで終わりであるが、事業者がまとまり前向き議論がスタートしている。