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出版社やウェブメディア企業と異なるという意味を込めて、「ほぼ日」のドメイン(領域)を「エディトリアル・ビジネスである」と定義し、そのポイントを3つに分けて解説してみたいと思います。

(1)「ほぼ日=糸井重里」からの脱却
(2)「ほぼ日手帳」という大発明
(3)「うつわモデル」の衝撃
ちょっと冗長な書き方だけど、内容は面白い。HIUでも応用してみる。
コミュニティやファンを考える上で本当に勉強になります。会社という組織について考えるときにもヒントになるかもしれない。
こういう風でありたいです。
詳細かつわかりやすいま止めて大変勉強になりました。

そしてフレームワークが明らかになったとはいえヒットさせることができないのがこのあたりのビジネスの難しいところ。。。

そのあたりが
久保田さんご本人がおっしゃってる「おそらく絶対に「ビジネスモデル」分析の話をしてはいけない企業のような気がしますが(会社を訪問させていただいたときに感じました…)」ということなんでしょうか。

いずれにしろ稀有な会社であることは間違いありませんね。
プラットフォームONプラットフォームビジネスの記事(確かクックパッドに関する考察)を読んで以来、久保田さんのKOMUGI記事のファンです。編集性が高いので、気づきが多いです。ほぼ日さんの奥深さについても、理解が深まりました。
”「本体=機能」と「カバー=クリエイティブ」に分ける”
示唆されることが多いですね。