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米国では2023年までにすべての新車に車車間通信(V2V)システムを搭載することが義務化される計画のとこと.
https://jp.techcrunch.com/2017/02/03/20170202all-new-cars-could-have-v2v-tech-by-2023/
規制制定の判断はトランプ政権の判断に委ねられ,2019年にも決定と聞いていたが,どうなったか.
日本は760MHz アメリカはDSRCの5.9GHzなのかな。いずれにしてもアメリカは2023年までに義務化ですから。
近接車両相互通信搭載により、事故防止する考えは最近良く出てきますね。

あくまで私見ですが、ちょっと大風呂敷広げ過ぎてる感があります。ワザワザこれ用に電波割り当てたり、高速通信をしようとしたり。目的を見失ってる。

この様な通信は簡易な実装で幅広く搭載できるようにすべきでしょう。
既存の各種無線通信であればアクセス先探すビーコンが常に出てますから、コレを捕まえるだけでも車両の在不在は確認できます。やろうと思えばすぐにでもできます。
あとは嘘情報を出されない様な仕組みを考えればいいかと。

そのあたりを考慮して、あまねく実現していく事を祈ります。
完全な自動運転車というのはまだまだ不安がありますが、事故防止のために他の車と通信する技術というのは現実的に感じられます。通信できる車が世の中に増えるとその効果が期待できそう。より効果的にシステムを作動させるには他のメーカーとも連携が必要なのかも知れません。
通信で防げる事故もあるとは思いますが、費用対効果は画像認識を含めた半自動運転からするとかなり小さく無いのかな?という素人的な疑問。
これでいいんですか、名前?

「車車間通信」
トヨタがどんどん先の計画を出すようになりましたね
( ^ω^ )
で。なんに使うのかが何をよりよくしてくれるのかは触れていないけど。衝突防止と縦列クルーズ走行だろうか。
自動運転の技術は Google がダントツ

トヨタの強みは世界中のトヨタ車で周辺技術を実証したりデータを集められる事だが単独で Google に勝てるかどうか
安全だけをかんがえると、距離センサーや画像認識で衝突は回避できると思う。たとえば将来信号のない交差点を作って、大量の車が縦横無尽に横切るなんて効率性をもとめる車社会を目指すなら、必要になってきそうです。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内で「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの株式を16.48パーセント有する筆頭株主である。 ウィキペディア
時価総額
24.4 兆円

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