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「あいのり」がこんな形で復活しているとは…
『なぜ、恋愛リアリティショーは“動画世代”の心を射止めるのか?』と冒頭にあるが、動画世代というより、やはり世代的に恋愛トピックが一番盛り上がる時期というのは、時代を経ても変わらないという印象。
確かに恋愛リアリティショーは増えまくってる。Netflixとかのドラマは重厚すぎて気軽に観れないので、軽く見たい時はちょうどいいw SNSに向いているし、予算もかからないのも増えている理由だと思う
戦国時代も何も恋愛リアリティショーというか恋愛バラエティは昔から鉄板ネタ。海外でもDating Showはジャンルとして人気で、最近は例えば韓国CJ E&Mの「Love at First Song」のように恋愛バラエティ番組と音楽コンペティション番組を組み合わせたり、色んなものが出てきてます。面白いです。

「テラスハウス」はハイコンテクストな番組だと思いますが、まるでネイチャードキュメンタリーを見ているようだと海外の高級紙で称されたり、海外でもなかなか評価されてます。自社の番組だから言うわけじゃありませんが。
バチェラーは面白かった。

あと、昨夜地上波でやってたナイナイのお見合いパーティーも面白かった。これから流行ると思います。
これ面白い。
先日女子学生の公開グループインタビューした時にもネットフリックスの契約率が異常に高くてビックリしたんですが、若い世代のコミュニケーションの中心にあるテレビ番組の中心が明らかにネット配信に移ってる感じですよね。
我々テレビ世代は、家に必ずテレビがあってハードディスクレコーダーとかも設置されてるから、自分の好きな時間に見たいドラマが見れるんだけど、学生とか本当にテレビがない人が増えてて、パソコンとかスマホで番組を見るから、生でテレビ番組見る習慣がないし、わざわざネットでテレビ番組の見逃し視聴するより、好きな番組を好きなタイミングで見れるネットフリックスのような動画配信の方が身近になってる印象でした。
で、それ以外はYouTubeとかアベマとかを流してる感じですかね。
地上波が、どんどんシニアと子供向けのメディアになっていく理由がよくわかります。
ブラジルでもBig brotherっていうのがあって、全然やらせな感じはバレちゃってるけど、あくまでリアリティを求めているだけでリアルショーじゃないからいいんですよね。相変わらずの長寿番組っぷりです。

そしてこの番組の初期に出演して大ブレイクしたのがサブリナ·サトウという日系人。日本のテレビ番組にも出たことあるからご存知の方もいるかもしれません。


しかし素人恋愛ネタをテレビに持ち込んだハシリはねるとん紅鯨団ですよね、あれはめっちゃ見てたもんなあ。って30代から下はわからないかもしれませんが。
晩婚化、草食男子などミレニアル世代の恋愛奥手ぶりが話題になる中、反比例するように恋愛リアリティーTVの視聴率が上がって行く。共感以上に、擬人化された人生への感情移入で十分という層が増えているんだろうか。英語で言うvicarious living って奴ですな。
「こういうのに視聴者がつきやすい」というマーケティングが徹底されて、結果的にどこかで見たようなストーリーフォーマットの作品ばかりにマンガアプリなんかはなりがちな印象があります。
動画についても同じ構図には十分なりえると思うのですが、長期的に見て作品の同質化は視聴者のためにならないので、プラットフォームごとにテレ東みたいな差別化も織り込んでもらいたいところ。
恋愛リアリティショーは、昔からあったと記憶しています。

しかしながら、出場者をインフルエンサーにするところがしっかりしてますねー。
有力なインフルエンサーになれば、CM効果も期待できます。

今後、インフルエンサー開拓的な配信が増えるかもしれませんね。
女性層を取り込むのは本当に重要なので、恋愛コンテンツは絶対必須。

テレビよりもリアルさや過激な部分を流せるので、強みも発揮できる。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。一部の地域でネットスーパー(Amazonフレッシュ)事業を展開している。 ウィキペディア
時価総額
99.2 兆円

業績

ネットフリックス(英語: Netflix, Inc.、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。 ウィキペディア
時価総額
19.4 兆円

業績