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岡村さん、あのさー、ファクト少ないこんな記事に惑わされないで欲しいんだけど、ウチの通期決算は、EC取扱高は昨対で+26%、営業利益は+69%、経常利益は+60%です。
要は、もう今の事業ポートフォリオは通常モードならば+30%前後の成長率と損益分岐点ならではの利益増モデルが出来上がった訳です。
で、実際に数字も出したし、計画値もクリアしたわけです。誰も取り上げてくれませんが。
更に、手元に30億円のキャッシュがあって、無借金で、しかもあの利益無視のamazonさんがファッションにもガンガン投資をしてる中、その手元キャッシュの30億円を10億円減らして投資を積極化し、今の成長率を更に引き上げるのは「成長ストーリーが止まった」話なのかな?
利益度外視の競合がガンガン投資している中、利益を上げるためにコスト抑制して、ジワジワ成長路線を歩むのが正しいベンチャーなのかな?
内部留保があるとガンガン使えと言われ、東証マザーズはベンチャーを育てる市場だからと言われ、で、実際に上場で調達した資金を銀行口座に貯めないで更なる成長へ投資したら「赤字はダメ!」って、なんかおかしいな、と思ってます。で、正しいアクションを取りたいと思っています。
短期の値上がりを期待して株を買ってくれた株主さんには申し訳ないです。
但し、上記の状況下、私はどう考えても中長期な正解は「財務健全性はキープしながら『積極投資』をする」です。
三年後には大きなリターンをつくるべく、今も色んなコトに邁進していますので、ご理解、よろしくお願いします。

(追記)

ちなみにこんな風にツイッターが勝手に使われるため、ツイッターアカウントは削除しました(笑)。NPにはちょいちょい現れますので、引き続き、よろしくお願いします。

(追記②)

商品の買取予算も増やし、倉庫は今回、累計60億円の投資契約を締結し、エンジニアは昨年から倍増し、M&Aにも資金投じた中で、次の投資領域は「広告」なんです。事業が脆弱な中でテレビCMしても失敗する事は初年度、身をもって経験しています(笑)。

(追記③)

琴坂。。

(追記④)

誤解なきよう、僕は岡村も琴坂も大好きです。絡まれたから絡まれ返してみただけ。今日は2人の同期の吉井とも会ってたしね。
このくらいの時価総額だと投資家層はどうしても個人が多くなるから、赤字予想に過剰反応しちゃうんだよね。ある程度ビジネスモデルが固まったらトップライン成長を加速させるために費用投下していくのはアリだと思うけどな。こういう株価反応を怖れて必要な時に必要な事業投資をしないのは本末転倒でしょう。まぁ短期の株価なんかあんま気にせずに頑張れ。
キャピタルマーケッツとの対話に長けたCFOなりIR責任者がいると良さそうです
Akiさんの名言を借りれば、Love the discussion sparks!!
※discussionなので、皆様ファクトと伝え方の両輪は気にして頂けると嬉しいです!

というわけで、追加的なファクトの提供を。
・上場は昨年3月、その寄与もあり2018年2月金お財務CFについては株式発行で20億調達、債務返済で2億円マイナスのネット約18億の調達
・FCFではプラス2億円。上場までは、累計約10億円のマイナス営業CF。財務諸表上の区分は営業CFになるが、EC事業においては先行的固定費も多いので「投資」という位置づけだろう。あとは運転資金(売掛・棚卸)の増加が合計で半分ほどある

そのなかでの所感。
・既に指摘がある広告効果がキーなのだと思う。テレビ広告で取れる属性は、今までとは違う可能性が高い。そのなかで、単価・定着率によってLTVが変わる。そこのリスクが高いと、株式市場は判断したということ
・あとは、広告という点では、もっと財務体力があるほかのECプレイヤーがいるなかで、パワープレーでは競り負ける。そのリスクもあろう
・とはいえ、成長のためにはリスクを取っていくことが重要。そもそも上場すべきだったかという議論はあるが、こういう資金投与する企業もあってこその多様性。そして、その時に株主になってリスク(そしてリターンorロス)を共有するというのが、株式市場というもの

あとは、CVC計画を発表している。経営リソースが、ECの攻めと再生の両輪にいく(もちろんシナジーを生みたいといううえでの「両輪」なのだとは思うが、一般論としては1点突破こそスタートアップの強み)というところへのリスクもあるかもしれない。
https://newspicks.com/news/2913390/

中計資料:http://bit.ly/2H3nIdb
田中さんの説明はすっと通るし、私個人的には、私が社長でも同じ判断をしただろうし、むしろもっと踏み込んで勝負をしたかもしれないので、本件は単純にIR戦略の失敗のように思えます。

 確かに田中さんのおっしゃるように(少なくともツィッターで一時期かかれていたように)、わかる人だけに買ってもらえればよい、短期では無く長期で保有してくれる投資家だけに買って欲しい、という意思を持つ選択肢もあると思います。

 しかし、特にマザーズではそれは流動性のかなりの部分を占める個人投資家をないがしろにした発言に聞こえますし、人によっては侮辱されたと受け取る人もいかねない発言であったかとも思うのです。

 私だったら、たとえ本音では同じように考えていたとしても、最後までわかってもらうように努力をしたのではないかなと思います。もしくは、上場時期を少なくとも遅らせて、それを理解してくれる大口投資家へのPOなどでの資金調達を継続したのではないかなと。

追記:
ちらっと反応頂いたので、誤解なきよう。ちなみに、田中さんはマッキンゼーの先輩でもあり、心から応援しています(岡村さんも私の同期で、田中さんとも遠くないはず)。個人的には、むしろ今の株価はお買い得な気もするので、ちょいと投資してみようかなと思うぐらい。急落というほど落ちておらず、むしろ、ここから先の田中マジックを期待してるところです。
今日はロコンド・グノシーの両社がストップ安となるテックベンチャーの厄日となってしまった。日本特有のアーリーステージで上場できてしまうが故の、その後の成長ストーリーの困難さが今後クリアになってくるかもしれない
ここで売らずに信じてくれる株主のためにもぜひ来年以降の大幅な成長を期待したい!
丁度靴を買おうと思ってたので、久々にロコンド開いて見てみたらUIが大分使いやすくなってました!
社長が降臨して発言してくれるNPいいですね
日本の会社は、ブランド戦略やマーケティングを軽視しますが、その根幹にはハイコンテクスト文化があるのかもと考えるようになってきています。「きっとみんなわかってくれる」と考え、ターゲットに不快感を与えずわかりやすいコミュニケーションを心がけることにあまり重きを置かない。
加えて自分を頼むことが強くならざる傾向があったことは、自身も出身の会社の特定の条件に当てはまる人に一様に特有であったことも思い出します。世の中ってとかく…
この記事の作り方はありと言えばありですがネガティブ目なメッセージを堕されるとちょっときついだろうな。

そりゃあツイート株価にい影響することがないとは言えないけど本筋はIRですからね。もしくは社長にインタビューでもしてコメントもらって記事にするとかしないと欠席裁判風で後味が悪くなる気がしました。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国・カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角文字なので半分の140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
2.51 兆円

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