新着Pick
494Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
Googleの検索連動型広告はかなり有能。広告を出すときの基準も、!!←このマークを使ったらダメとか、激安!!などの過剰表現もダメだったりする。限られたWordしか使えない中で広告を出す側としては不便な面もあるが、皆同一条件なのでそこは工夫していかなければならない。スパム広告のせいでまともな広告主にも厳しいルールが課せられているということは避けられない事実。消費者にとっても広告と解れば興味がない内容は見ないはず。無料のサービスを使っておいて広告が鬱陶しいと思うのであれば、それは虫が良すぎる話。無料のサービスがあたりまえのようになっているがコストはかかっている。そのコストを回収するための広告であり、Googleの収入源なのだから、消費者はそのことを理解する必要がある。TVCMがなくならないように、ネット上の広告も無くならない。スパムを配信する側を取り締まるのは大変だと思うが、Googleが大きくなりすぎた企業である以上、スパマーに狙われるのは仕方がない部分もある。Googleが対処する責任があるだろう。
人気 Picker
完璧な広告の定義2「必要なときにのみ表示され、何らかの手助けになること」は、今の利用者需要からすると正しいだろうけど、これだけになっちゃうと、「知りたかった情報としか出会えない、偶然の出会いがない予定調和なネット社会」になっちゃいそう。
Google先生には(1)(3)を徹底した後、(2)の定義を変えて、セレンディピティ広告(もともとニーズがあった訳ではないけど、見てみると欲しくなる/知りたくなる/なんだか楽しくなる)にまで踏み込んでほしいし、拙者もそういう形を模索したい。

広告屋発想だと批判されちゃうかもですが。
"(1)信頼できる有益な情報であること、(2)必要なときにのみ表示され、何らかの手助けになること、(3)プライバシーが守られていること。広告主にとっては、最低限のコストで売上向上を図れること。「テクノロジーは変わったが、何が良い広告かの基準は変わっていない」と強調する。"
最近の広告の出方は生き物のようです。昔はもっと推測できましたが、何かを試しているようでもあり、シンプルでもあり、試行錯誤を感じます。
Googleの広告についての取り組みについてまとめた記事。
元は検索ワード=ニーズがあるからそこに広告を掲載するといいのではと始まったビジネス。それが拡大して、負の側面が目立ってきたが、根源的には記事にある「完璧な広告」の要素が満たされていなければ、ウザイだけ。
“完璧な広告”の条件の2と3は矛盾するんじゃないかな?
2)必要なときにのみ表示され、何らかの手助けになること、
3)プライバシーが守られていること。広告主にとっては、最低限のコストで売上向上を図れること。
あるユーザーが必要な時だけ手助けしてくれる広告は、そのユーザーのプライバシーを相当深くまで暴かないと出せないでしょ?
そんな貴重なプライバシー情報をFacebookみたいに第三者にも取得させるのは論外だとしても、プラットフォームだけが保有するのか、広告主も共有するのかも大きな問題。当然、3)の「広告主にとっては、最低限のコストで売上向上を図れること」を実現するには、ユーザーのプライバシー情報が必須。
つまり完璧な広告などあり得ない、ということじゃないかな。
いや、個人の特定ができないようにして、あくまでペルソナの設定でできるという意見もあるかもだけど、ネットに溢れるID情報をクロスチェックすれば、個人に紐づけるのは難しくないし、その特定の個人に向けてDMすれば「最低限のコストで売上向上を図れる」よね。
これ、米国だけの話じゃないよ。日本でもネット大企業は多くの個人情報を持っていて、それを使って広告で利益をあげているんじゃないですか?日本のユーザーはもっと神経質になるべきだtろ思います。
リユニオンでみんなと色々話したけれど、Googleの持つ情報量には誰もが懸念を持っているように感じた。企業にGoogle Suiteをもっと自由に使ってもらうようになったりしたらどうなってしまうのか?
プライバシーを守りながら最適の情報を提供するのは難しいだろうと思う。最適の情報かどうか判断するには個人情報が必要だから。

GDPRのような規制が一定の歯止めになるのだろうけれど、規制で技術の進歩が止まってしまうのも残念。難しい舵取りが求められ始めたと強く感じた。
閲覧履歴から広告やレコメンドを出すアルゴリズムが裏で動いているのってストレスになりそうな気がする。
広告内容の管理も含めて、悪質な広告の排除ができるのであればこの数日NPで話題になりつつある違法サイトも100%とはいかなくてもかなりの精度で技術的には管理できるはず。

是非今後のさらなる改善に期待したいです。
「広告」では無くなりますけどね、「狭告」ですかね。自分に必要なものなら、邪魔じゃなくなるのでwin-winです。
“完璧な広告”の条件には納得するものの、3つともに満たさない広告が多すぎますね。これらを満たさないのが嫌われる広告ですね。

以下引用
消費者にとっては
(1)信頼できる有益な情報であること
(2)必要なときにのみ表示され、何らかの手助けになること(3)プライバシーが守られていること