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5秒ルール: 何かやろうかと思ったら5秒以内にやる決断をする
20秒ルール: やめたいと思うことをするのに20秒かかり面倒になるようにする
30秒ルール: 試してみたいことを30秒やり、それを毎日30秒ずつ追加し、やる気が出てきたら、30日間連続でやってみる。
そして「自分はこれを30年やり続けたいだろうか」と自問する。そうすれば、何を継続して、何を変えるべきかの判断をするのに役立つ、とのこと。
まずすぐに、少しだけでもやってみるということですね。先ずはやってみましょう。
こんなことより、ムカついたら10秒数えて落ち着かせる、を全世界の人がやったら殺人も減るし世の中平和になると思います。トランプにTiwtterに書く前に10秒だけ考えて、って教えてあげたい。
元バスケ部としては3秒ルール、5秒ルール、30秒ルール(古い)は気になるところ。

こういう細かいルールを自分で決めて実行できる人というのはそもそもルールがなくても行動できるんじゃないかなと思ってしまう。

私自身はやりたいことをやる、やはりやりたくないことはやらない、というシンプルなルールにしてからストレスなく物事が進むようになりました。
自己肯定感と幸福度を高めるためには自分で自分を大切にすること。そのためには快楽から充実感にシフトしていく必要があります。記事のようにカウントダウンで一歩目を踏み出し、快楽のハードルを上げ充実感のハードルを下げ、毎日少しずつ快楽から充実感へシフトしていくことは有効だと思います。

それでも快楽への誘惑に負けそうなときは「これが私か?」と自分に問い掛けましょう。質問は創造の母であり、少なくとも自分や相手の自動運転モードを一瞬でも止める効果があります。その一瞬でそれぞれの後味を想像し、未来の充実感に身を任せましょう。
「やってみる」ではなく、「やる」。
これ、本当に重要なことですよね。

「○○をやろうと思います!」
「○○をやりたいと思います!」

この言い回し、よく耳にしますが「やります!」というくらい、はっきりした心持ちが大事だなぁとしみじみ。


そして、記事の内容ですが、“○秒ルール”っておそらく自分へのハードルを作るということですよね。

期限やノルマをわざと自分に課して、それを積み重ねて形にしていく。
いわば、ゲームのダンジョンを1つひとつクリアしていくような。

だから、人によっては5秒でも20秒でも30秒でもなくていいわけで。
例えば、1日15分は本を読む。という決め事など。

自分で自分のお尻を叩くためのハードルの積み重ねが成長に繋がっていくのかもしれません。

…と自分にも言い聞かせながら…。。。
佐山さんのコメント読めば記事読まなくていい感。
自分含め、多くの人は日々自分自身と戦っている。それを打破すには、このルールは面白い。直感に生きる5秒ルールはいい。
習慣をつくる方法↓
【5秒ルール】5秒でやると決める→【30秒ルール】30秒で開始できる形で始める→30秒を30日間続けてみる。
問い.自分はこれを30年やり続けたいと思うか?を自分に問いかけ、継続・やめるの判断をする。

※30秒でなくても、3分、30分で継続するという形でも良いと思います。
山地さんの、まとめと、余談のスマホ環境ビルディング法は、良いですね
アイデアを行動に移す5秒。身につけたい習慣を20秒でする環境をつくる、逆に辞めたい楽な習慣を20秒かかる環境にする。やりたいことを30秒やり、やりたくないことを30秒減らす、それを毎日30秒ずつ追加することで、やる価値のあることかを判断する。