新着Pick
NewsPicks編集部

この記事は有料会員限定の記事となります。

383Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
校長でなく、GTK(グレート ティーチャー カメヤマ)に、就任しましたー!
亀っちさんの「専門学校とは違う」のコメントで、専門学校の存在意義を揺さぶる可能性があることがわかって、この買収の重要性がわかった。。

人材不足が叫ばれる中、まだまだ掘り起こされてない人材はいる。それの1つが「ヤンキー」なんだな…高卒人口って結構多いしね。なんで人材不足とかいって、ここの層を生かしてないんだろう日本…と気づかされました。

これも今後が楽しみだなあ。このまま突っ走ってほしいです!


超余談だけど、SUSANOO同期の神社仏閣の口コミサイト「ホトカミ」を運営している吉田亮くん率いるDO THE SAMURAIも、ソーシャルエンジェル出資の動きが前にありました。
彼らも多分エシカルカンパニーなんだなと読んでて思ったし、
ハッシャダイはじめ、こうした急成長しないけど、社会課題解決側面があり市場として可能性があるビジネスは、もっと注目されていくのかもしれないですね。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000018835.html
おもろー!地方の専門学校をぶっ壊す芽が発芽した。凄い素敵なアイデア。
久世社長がつくる市場が盛り上がれば、「とりあえず大学」というカオスな状況も是正されて、みんな10代で進路を考える態度を持てそう。めちゃいい。
亀山さんと藤原和博先生のトークイベントでも、果敢に発言していた久世さん。純朴だけど物怖じしない姿勢が亀山さんの心を動かしたのだと実感しました。

https://newspicks.com/academia/movies/35
亀山さんの投資意思決定は「人」が中心にある。
CASHを買収した時も、光本さんの可能性にかけて、70億をドカンと投資している。
地に足をつけてチャレンジしている人が、最終的には花開く可能性が高いと考えられているのかな・・・

とにかく、「自分より優秀な人を見極める力」こそ、リーダーに必要な能力。どうしても、自分の方が凄い!という思考になってしまう。

>最近はいろんな起業家が売り込んでくるけど、アイデアのプレゼンだけが多い。どうしても「動いたのかよ」「実際にやったのかよ」って思ってしまうんだよね。

地に足をつけるというのは、「社会価値」=もっとこうなったら社会は面白くなる、みんなハッピーになる!という想いのことだと捉えています。

>逆説的だけど、営利を追求するためには、一見非営利に見えることもやらなければならないんだよね。

ハッシャダイの事業は興味深い。自分たちの組織にもインターン受け入れたい。
日本のリーダーには2タイプがいて、首都圏のエグゼクティブである「メガネのライオン」と、地方出身企業のトップである「ヤンキーの虎」です。正直、2つのタイプは、お互いまったく理解することがありません。同じイベントに集まりながら、見事にすうーっと、二手にわかれます。違いに理解する言葉を見事に持ち合わせていないので、インターンする企業は選んだほうがいいと思います。GTKのような上司がいないと、習性が違うために、潰されかねない。

中卒である理由は、言語能力に偏った、現在の教育に限界があるから。彼らの多くは、読字障害である傾向があり、学び方を変えれば、とたんに高い知性を発揮しはじめます。

トップになるべき人材の宝庫ではあるので、彼らの能力を引き出していく「体験の場」をどう創り上げていくかが、非常に重要。いっそのこと、中卒だけを対象とした経営者養成学校をつくると、私は日本の将来に希望が持てます。
亀山さんが教育に力を入れてらっしゃるのがわかる買収・インタビューですね。しかしGTKとは。

社会起業家という言葉もありますが、こうして普通に事業収益が出る形で様々な問題を解決していけるのはビジネスの本当の醍醐味。すばらしいと思いました。

今後のDMMの動きも楽しみです。
パッションを持ち余している人達のマイニング。
読んでいて普通に良い事業だなと思いました。

先日のエリート特集でも改めて感じましたが、今の日本はプレ社会人とポスト社会人の間に明らかに溝がある。

これ自体の是非は別にして、じゃあ逆に言えば教育格差があっても社会人としての格差を縮めたり逆転できる可能性だって十分にあるのではないか。

確かに親の経済格差が様々な格差に繋がるというデータはありますが、とは言え「機会の平等」は担保できる社会ではありたいと感じます。
GTKと久世社長による親子漫談のようなやり取りが最高でした。10万人化計画の初手は何か、注目です。
こういう亀山さんが大好き。
この連載について
NewsPicks編集部による特別企画を有料でお届けします。
株式会社DMM.com(ディーエムエム・ドット・コム、英語: DMM.com Co.,Ltd)は、ECサイト「DMM.com」を運営する日本の企業。 ウィキペディア