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まだこの人へんな誤解をしたままだと思う。ビジネスモデルをアートでの位置付けに例えると、その手法だったり様式に当たるものだと思いますよ。それは先人の模倣とそのアレンジの繰り返しです。古典落語なんて師匠の丸コピーをしてから、オリジナリティを作っていきます。アイデアなんて、先人達の素晴らしいアイデアのアレンジに過ぎません。
番組を見ていた印象としては、前田さんの「下げ合う文化は嫌いです」というのがオールスターズの総意だったような気がする。みなさん厳しい方ばかりですが、エンカレッジするという姿勢がすごく強い人ばかりなので、HATEしあうというのは受け入れられなかったのだろう。
毎週土日に公開しているシリーズ企画、「メイクマネー」挑戦者たち。3回目となる今日は、唯一の強制退場となった「アイデア守り隊」の齋藤暢儀さんの登場です。
インタビューするまで、私は齋藤さんのメンタルを多少なりとも心配していましたが、その不安は彼に会って吹き飛びました。審査員の皆さん、ピッカーの皆さん、どうかあたたかい目でご覧になってください。
番組を拝見しました。問題意識は非常によくわかるんですが、解決のアプローチがそもそも難しい問題ですよね。そして審査員の層というか、NP的にはあまり賛成されないアプローチかなと思いました。ロジカルにもいろいろ難しいところがあったのは審査員が指摘されていたとおりでしたし。

と、結果論の各論は別として、こうしてぼこぼこにされた後でどうなるのか、が起業家としての真価が問われるところかと思います。

ビジネスプランの多くは多かれ少なかれぼこぼこにされるものがほとんどですが、その中から形を変えて出てくるもので光るものがあるのも事実ですから。

と、偉そうな上から目線で言っていますが、あの場に出られること自体がいろんな意味ですごいことだと思うので是非今後に期待したいところです。

私は応募すらしてないもんなあ。。。
齋藤さんの挑戦心と打たれ強さに感服。これぞメイクマネースピリット!
自動車のマーケティングなんて、そりゃもうパクリの連続です。

コンパクトカーが出たら一斉にコンパクトカー。

SUVがヒットすれば全社SUVモデル投入。

ステーションワゴンが流行った時期もあったし、セダンとSUVが融合したクロスオーバーなんていうジャンルもできた。

市場があるから、みんなが群がるわけだし、その行為が”悪質”と認定するかどうかは、主観的評価だと思います。

冷静に見ると、世の中はパクリ商法三昧です。

おまけ商法、早期割引商法、プリペイド回数券商法、期間限定商法、送料無料商法、こういうものは業界を超えてパクリまくってるけど、消費者心理にうまく訴えかけているので、”悪質”感は感じないわけです。

アートの世界も、本当にオリジナリティが勝負なのかと考えてみると、○○派の絵画だって流行り廃りの一部のような気もするし。

でも、チャレンジすること自体はナイスだと思います。修羅場経験は、人を成長させますからね。

お疲れ様でした。
実は番組最大の見せ場だったかもしれない、齋藤さんのプレゼン。叩かれてもへこたれない姿勢は素晴らしいと思います。次に出てくるものが楽しみです!
シンプルなビジネスほどパクられると言うけど、それは果たしてそうだろうか!ビジネスモデルだけでなく、マーケティング戦略、組織マネジメント、そして起業家のパッションなど!ビジネスモデルごとにアジャストされた細かい要素を組み合わせて、一つの事業を作っていくのが最高にスリリングなのではと僕は思う。そしてその末に大企業を倒して、ジャイアントキリングを起こすのが最高に楽しいではと思う!歴史が証明している!
堀江さんのコメントもリアリティあるけど、ここから学んで新しいことはじめちゃう齋藤さん(ご本人のコメントより)もすごい。
正直私もこのアイデアはどうかなあと思っていたけど、大事なのはここから自分が何をするかですよね、と改めて気づかされました。

仮説検証が大事っていうけど、仮説検証を「する」ことが大事だし、こういうバイタリティが何より大事よなあ…
すごいです!
前向きな方ですね、きっとそのうちもっと面白いサービスを立ち上げられることでしょう。クラウドファイティングはさすがに温めたままにされた方が良いかと笑