新着Pick
128Picks
シェアする
pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
"みんな私の名前を聞いただけで「もったいないお話で……」と敬遠されてしまう。"
前半はついぷっと笑ってしまいます。クリスマスイブの話もそうでしたが、そりゃ敬遠してしまいますよ。。自然に、というのは流石に難しいですね。。。
後半は涙なしには聞けない壮絶な話です。野田聖子がいたからこそ人に言えるようになった、というのはその通りでしょう。偉大な先人です。
さらりと書かれてありますが、野田さんにか話せない今の日本社会にとっても重要な内容だと思いました。今回の後半部分を膨らましてあと2回分は詳しく知りたいとも思いました。
不妊治療について話をすることは確かに普通だしネガティブな感情はない。
男女雇用機会均等法が1986年施行。キャリア女性が増え、新たな問題に気づく30年。女性の政治家が声をあげる意義が分かりやすいエピソード。

昨日、セクハラの罰則を含めた法整備が見送りになった記事を見て非常に残念です。男女共同参画担当もされている野田大臣は積極的に動いてくださっていたが、なかなか理解が政界で広がらなかった様。国会議員の女性割合10%ちょっとの現状から脱却すべし、です。
素晴らし。今じゃなくて10年以上前のお話。まさに女性リーダー。尊敬します🙇
野田聖子の『甘くない人生』とありますが『辛いだけの人生』ではない。

JAL内定取り消し、25歳国会議員、セクハラ、郵政大臣、離党と復党、事実婚、不妊治療、出産、入閣。

甘い以外も含めた全てがある全部盛り人生。
他人に無関心でいられない情深いひとはいろんなことに巻き込まれる、非情なひとのようにストレートにすすめない。

小泉さんのように非常になりきれないから
小泉さんのように総理大臣になれないというが
非情になりきれない、
手段を選ぶところも野田聖子の人生の厚みな気がする。
いい記事だ
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。