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仕事漬けの毎日の中で孤独感に襲われるのは男女を問わない。また、トップに立つ者は孤独なものだ。そんな時期がある方が健全だと思っている。ただ、クリスマス・イブって、欧米では実家への移動日であって、クリスチャンがクリスマスを祝うのは25日だ。日本ではなぜそんなに特別視されるのかがよくわからない。
"「私はこれからパーティーに行きますけど、一緒に来ますか」と誘ってくれた"
現職の国務大臣だとSPつきますよね?クリスマスイブに突然野田聖子がパーティに現れたら参加者、警備関係共に迷惑極まりないので、家でダラダラと撮りためたビデオでも見れば良かったんですよ
電話かわいそう。笑
1人で迎えるクリスマスイブ。家庭を持つと忘れがちですが、とにかく寂しかった記憶が蘇りました。自分の内をさらけ出す人がいるって大切ですね。
電話の下りは本当に面白いですし、読み応えありますね。とても穿った見方をすると、周りは郵政大臣になると知っていながら、環境庁長官と噂されたときの野田さんの反応を試していたようにも思えてしまいます。
ポジションや肩書に満足する人が多い中、ポジションが欲しいのではなく、ポジションを活かしてきちんと仕事をしたい、という姿勢がうれしい。そして小渕総理がスピーチを見て郵政大臣にと決めていたエピソードもほっこりする。見てくれている人がいるものだ。

クリスマスにひとりお好み焼き。渋くて好きです。
私は37歳のクリスマスイブはたぶん、(夫が単身赴任中だったこともあり)ひとり焼鳥してました(笑)
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。