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でも、年明け以降の消費者物価指数の生鮮肉をみると、前年比で伸びが急減速してます。

おそらく理由としては、食料用畜産物の輸入物価が去年の11月から前年比で急落しているからであり、足元ではマイナスとなってるためです。

となると、肉ブームも一役買ってるのかもしれませんが、それまでの生鮮肉の物価上昇は輸入品の価格上昇が主因ではないかと思います。

であれば、すでに食料用畜産物の輸入物価は値下がりしてますので、おそらく今後は生鮮肉の消費者物価も下がると思います。
肉ブーム牽引します笑
肉体改造の中で炭水化物の摂取量を減らし、高タンパク低カロリーの食事がいいと言われ、その中で肉はOKという流行も「肉ブーム」を後押ししていると感じる。いきなりステーキなどステーキを提供する飲食業も軒並み業績が伸びている。
面白い分析ですが、理由付けに少し無理がある印象です。肉価格の上昇は前年比という短期的現象、肉消費の増加は過去14年間の構造変化なので、基準が全く異なります。