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元キャバ嬢でありながら、VRでおっさんと女の子を繋げばキャバクラを効率化できるなんて、キャバクラの本質を外している気がするんですよね。

キャバクラについては過去に何度かコメントして来ましたが、


なぜキャバクラに行く男性は不倫をしないのか?
https://newspicks.com/user/145483/

六本木の売れっ子キャバ嬢が語る「私史上最も心に残った男性客」
https://newspicks.com/news/1926514/

成果を「労働時間」で評価する会社には限界がきている
https://newspicks.com/news/2081509/

専門家の“時間”を売買するメタップスの「タイムバンク」、iOSアプリを公開
https://newspicks.com/news/2487190/

近い将来、地方からキャバクラが消える!? 郊外を中心に進む水商売の高齢化
https://newspicks.com/news/2495931/


需要構造、料金体系、リアルとバーチャルの差異の3点で考えてみます。

需要構造としては、ホワイトカラーサラリーマンの社会性ストレス解消の場であり、そういった人々は大都市に集中しているので、ネットという場所に依存しないという特徴はむしろデメリットになります。また、最近は会社に縛られない働き方を志向する人が増えているので、需要そのものは後退するでしょう。

料金体系としては、そもそも高級クラブを時間制にしたのがキャバクラなので、ネットの投げ銭ライブはむしろ「ガールズバー」に近いですね。

実際に隣に来るわけではないという点でも、ガールズバーに近いビジネスモデル。


それくらいの違いは押さえて頂きたい。


私はむしろキャバクラのVR化より、キャバクラのAI運営に関心があり、協力者を募集しています。
「キャバクラのシステムって私が知る限り、20年以上ほとんど変わっていません」ということはわりとよくできているということ。リアルサービスの代替は意図しないほうがイイと思う。「モテ」のスタディーサプリのような男性向け「ドリルサービス」はいかがでしょうか。プレミアム会員向けにはQ&Aやアドバイスなどのインタラクション付与。労働供給はキャバクラに勤める人々のスキマ時間を使う。
いずれにせよ、この人はどのみちきっと成功する。仕事人としての足腰、基礎能力が高い。
バーチャルキャバクラを諦めるもなにも、投げ銭付きの「ライブ配信アプリ」という名目で、既に世の中に数多あるんじゃないでしょうか?
以前、堀江さんが「ライブ配信アプリの投げ銭はほぼ『ワンチャン消費』」と指摘なさっていたのが本質だと思います。
キャラ的には面白かったけどね。
いまいち何をしたいのかわからなかったです。そもそものキャバクラの魅力を説明して欲しかったな。市場規模が現状どれほどがわからないが、パイを広げることも重要かと。
インタビュー企画、シリーズ「メイクマネーの挑戦者たち」。昨日の優勝者角村嘉信さんに続いて、今日は「バーチャルキャバクラ」を提案した愛田ももさんのインタビューをお届けします。当たり前のようにはびこる無駄をテクノロジーの力で解決したい、そんな思いから愛田さんは「バーチャルキャバクラ」を考案しました。
次回は来週土曜の掲載です。お楽しみに。
もう私はこの連載については、ピッチに対してどのような評価をされうるのか(事業計画の立て方、課題定義、別サービスや類似領域との比較など)を、いろんな人が書いてくれる場だと思ってコメントが本当に勉強になるわ…

わたしも、SUSANOOに参加してピッチをさせてもらったけど、ピッチがいかなるものかが学べたことが大きいので、ここにあるコメントどれも読ませてもらいながら、新しい事業を応援してもらうためにどんな風に伝えればいいか、考えようと思いました。