新着Pick
731Picks
シェアする
Pick に失敗しました

人気 Picker
お!
ニューズピックスブック、必死に一年間走ってきました。
ニューズピックスアカデミアで毎月読んでくださる皆さん、書店で買ってくださる皆さん、本当にありがとうございます!

改めて感謝です。

佐渡島さんのコミュニティの本は、僕は編集しながら、誰よりも先にパクり、実践して、オンラインサロンやニューズピックスブックに生かしています。あらゆるビジネスのプレイヤーにとって、画期的な本になってます。

ニューズピックスのコメント欄で活躍してないで実践者になりましょう。

田端さん、見城さんの本も今作ってます。
また、一年間さらにパワーアップして頑張ります!

今年はコミックにも力を入れます。

潰れるまで走りぬきます。
よろしくお願いします!
NewsPicksのコメント欄において、読ませるコメントをされる方は、大抵ビジネス、アカデミック、アートといったリアルな世界で実績を残されています。

—-
情報を発信し続けて、フォロワーが増えていくと、ソーシャルな世界・価値がいずれリアルな世界・価値にインパクトを与えるようになります。

NewsPicksの場合には、情報発信 = コメントです
箕輪アンチがチラホラ出て来た。ホンモノになる成長痛だな。
T. Rikiさんのコメントが素晴らしい。
同意です。

それにしても、ニュースやメディアコンテンツのプラットフォームを展開してるNPの方々が、オモテと一貫性が無く品もないツイッターやユーチューブを公に公開するこのような方を管理できないのは、なかなかのガバナンスだなぁとは思いました。

あ、ここの本は私の興味ある分野のモノが無いようですので、遠慮させて頂いてます。
編集者は「黒子に徹する」がこれまでの慣習でしたが、これからは「ともに最前線で挑む」箕輪流スタイルも広がりそう。

「先生と編集者」という主従がしっかりした関係より、「実践者と実践者」という同志的な関係のほうが、熱い作品になるはずです。

佐渡島さんの本は、静かなる熱さをひしひしと感じる一冊です。
箕輪さんはほんと、アジテーターだよな。編集者が主役の雑誌編集者的なモデルを、これまでは著者が主役で編集は黒子だった書籍&マンガ編集者に持ち込んだ。>評論家ではなく、実践者として生きる
「箕輪さん」という名前のひとはヤバイ・・という法則を発見しました。ケプラーの第二法則と同じぐらい重要な発見だと思いまっす!

・・祭りのあと。炎上が落ち着いた頃にこっそりとボケをかますのだ(^o^)(^o^)
孤独という「現代の病」を癒すための居場所としてのコミュニティ
孤独は現代病であり、孤独は活力であり病。孤独とどう付き合うか。
NewsPicksはコラボレーション企画で結果を出せるメディア(ユーザー層に合致すれば)になりつつあるのかもしれませんね。ただ、最近はNewsPicks Bookもそうですが、アカデミアの企画を見ていると、ユーザーが外部企業(あるいは個人)に利用されている感があって、少し不安に思う面もあります。
俺様レベルの有難いコメントが頂戴したければ。。みたいなのもちょっと違うと思うよ。
昔ほど価値あるコメント欄でもないと思うし。
さ、仕事しよ。
この連載について
NewsPicksアカデミアでは、第一線の実践者によるMOOC(オンライン講義)、イベント、ゼミ、書籍、記事を通じて、最先端の実学を提供。多分野の実践者が集う「学び場」をプロデュースしていきます。
株式会社ニューズピックスは、ソーシャル経済ニュース「NewsPicks」を提供する会社。2015年4月に、株式会社ユーザベースより分社化。 ウィキペディア