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コンサルタントの熱量が未来を変える

制作:パーソルキャリア
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私、コンサルティング会社のコンサルをさせてもらうことが多いのだけれど、

リブ・コンサルティングの強みは、見出した戦略を営業結果に一気に落とし込む力です。

大手企業だけのコンサルだけでは体験できない、経営者の苦悩や、現場の混乱に同時に触れていきますので、若手コンサルの実力が、めきめき高まっていきます。

使う側にとって、コンサルティングの質とは、コンサルティング会社の名前ではなく、結局、担当コンサルタントの実力次第。リブのコンサルタントは、2段階ぐらいレベルが高い。

経営トップから現場まで、組織の各階層の状況を把握したうえで、変革に向けた提案をしていく”本物”のコンサルティング会社です。
リブ・コンサルティングはトップの関さん、取締役の権田さんが同世代の経営者、コンサルタントということもあり、常々刺激を頂いています。

モチベーションクラウドもご利用頂いていますが、全企業のトップ5%に入るエンゲージメントスコア(企業への愛着や仕事への情熱)の高さを誇っていらっしゃいます。

私たちは会社と社員を結びつけるエンゲージメントファクターを4P(Philosophy理念や目標、Profession事業や仕事、People風土や人材、Priviledge評価や待遇)と定めています。

コンサルティング会社は会社と社員が「Profession仕事」で繋がることが多いですが、リブ・コンサルティングは「Philosophy理念」の魅力も兼ね備えていらっしゃるのが稀有ですが、インタビューを読んでその魅力を再確認しました!
約2年前のインタビュー取材から当社も多くの変化がありましたが、当然ながら根底にあるミッションやバリューは変わりません。そのコアな部分を中心に話したら少し暑苦しい内容になってしまいました…。インタビューで話しきれなかったことを2つ書きます。

①クライアント満足度
当社は創業から継続してクライアント企業様からのプロジェクト満足度を取っていますが、昨年の実績が満足度90%。詳細は、大変満足45%、満足45%、普通9%、不満1%であり、全能連が発表している業界水準を大きく上回っています。中堅・ベンチャー企業向けの経営コンサルティング市場の評判はこういった実績によって形成されていくものと思いますので、引き続きこの満足度の維持・向上には注力したいと思っています。

②コンサルティングの導入
設立約6年目のベンチャー企業である弊社自身も積極的にコンサルタントやアドバイザーを活用しています。「そもそも中堅・ベンチャー企業にコンサルティングは必要か?」はよく聞かれる質問ですが、「企業が次ステージに進む為に外部からのサポートを必要としている」を自ら実証しています。

ミッション重視や上記①②は決して目新しい事項ではないと思いますが、当たり前に見える重要事項をなかなか実行できないのが経営の難しいところでもあります。今後も経営の肝を捉えながら「100年後の世界を良くする会社を増やす」を進めていきたいと思いますので、ミッションに共感いただける方、コンサルティングの新しいスタンダードを一緒に創っていってくれる方、是非参画ください!
100年に一度と言われる自動車産業のバリューチェーン改革では、川下領域の付加価値は2035年までに飛躍的な増大が見込める。もちろん様々な企業が業容転換をはからなければならないのだが、その領域に「インパクト・カンパニー」をぜひ創出してもらいたい。それが日本の「未来」に通ずる。
リブ・コンサルティングさんとは、時々仕事でご一緒することがある。
独立系コンサルで、将来性を感じさせる勢いがある。ジョブオファーを出しているようで、勝手ながら応援したい。熱意を持った人材はぜひ門戸を叩いてもらいたいものだ!
ベンチャー企業で人事をしていたとき、コンサルの方とよく一緒に仕事をさせて頂きました。ときに、自分たち以上に自社の価値観や理念から戦略や企画を提示する。若くて未熟だった自分とも膝を突き合わせて議論してくれた。

そんなイメージがあるからか、このインタビューからも同様に「当事者意識」や「一体感」を感じました。熱い仕事ですね!