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資産15億円の爆勝ち個人投資家が、いまでも「節約」にこだわる理由とは?

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散財すれば、どれだけ巨額であってもアッという間になくなってしまいます。

投資で勝ったお金は宝くじと同じ。
倹約して使わないと大変なことになります。

もちろん、どれだけ時代が変わっても莫大な年収を稼げる人的資質を持っている人は別ですが…。
(滅多にいないと思います)
「ケチ」って、出すべきところにお金を出さない事

親友の誕生日のプレゼントや何かのサービスを受けて払いを渋ったり出さなかったりするような金銭感覚を持った人だと思う


価値に対価(お金)が見合ってるかどうかを基準に判断して、必要であれば10円だろうと10万円だろうと100万円だろうと払う

逆に、不要だと思えば、1円だろうと払わない


それは、ケチとは言わずに、経済合理性が高く、価値基準が明確な人ということ


目の前の不要な数百円を払わないことで、「あの人はケチだ」と言う人が本当に多いなーとよく感じる
幼少期の何気ない日々の生活がお金の使い方にもやはり影響するように感じます。そういう意味では祖父母、両親には感謝です。
個人的には食べ物や寝具には出来るだけ、お金を惜しまないようにはしています。メリハリが大事というのは仰る通りだと思います。
トラブルに巻き込まれるリスクを考慮すれば、移動は新幹線、ホテルは鍵付きの個室が良いと思います。やはり、物事はリスクとリターンの関係ですから。個人的に宿泊は大浴場があればカプセルホテルでも構いませんが。
地位財を買うことがお金持ちとは限らず、本当に自分の使いたいものにお金を自由に使えることの方が素晴らしいと思います。ローンで地位財ばかり集めて、実はお金を持っていない人というのも多いですからね。
お金フェチなんだろうねぇ
単発のラッキーではなく相場で勝ち続けられる個人投資家は自分自身の生活リズムを崩すことを極端に嫌う向きが多いように思います。おそらく相場そのものが理外の理で必ずしも自分の思ったように動くわけではないので、ご自身のコントロールの効く部分は一定に保つように自然となるのでしょう。職業病のようなものですね。
ポジションとってれば、何かのショックで大きく資産が減る可能性もありますし、更なる投資のために出来る限り資産を減らしたくないという心理も影響しているような気もします。
IKEAの創始者カンプラート氏がエコノミークラスで飛び、20年同じボルボにのち続けていたという話ともかぶりますね。また税金を逃れるためにスウェーデンから国籍離脱もしているとの報道もありました。貯めれば貯めたで苦労はあるし、無ければないでまた苦労。自分の好きなように貯める使うのがいいように思います。
恐らく、ネットによるデイトレードはTVゲームと同じなのでは?金が欲しくて宝くじに当たった人は直ぐに破産するという話を聞いたことがあるが、後ろにあるモチベーションが全く違う