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記事の出だしにわざわざ「日本スゲーではない」と書いてあって安心しました。日本人では当たり前のなかに魅力を見いだしてくれたり、逆に当たり前でも「ここが変だよ日本人」と言ってくれることは色々な気付きがありそう。
余談ですが、昔からずっと読んでるビッグコミックスピリッツで連載されている、「くーねるまるた」という漫画はポルトガル人のマルタという女の子が日本に住んで日常的な中での日本の伝統文化や食を発見して生活を楽しむ内容でほっこりするのでお勧めです
以前、川内さんが執筆してくれた「コーヒー業界の新星は、元アップルのエンジニア(https://newspicks.com/news/2751609/)」の記事があまりに面白く、「カッコよく生きる海外出身の人たちをもっと探してみませんか」と川内さんにお願いしたところ、次から次に魅力的な候補が!

7人のストーリーを読むと、勇気とアイディアをたくさんもらえます。
個人的にとても楽しみな連載!
私事だが、日本に対して特に思い入れもなかった、好きでも嫌いでもなく当たり前だった自分にとって、自分の国の良い点も悪い点も気づかされたのは、職場にいた外国人の方との会話だった。
小さい頃から海外にも住んだりしていたが、いざ日本の何が特徴なのかといった部分について自覚的になれたのは、第三者的視点で日本に触れている外国人の方と話してからだった。
本記事で紹介されているいくつかの記事もとても面白いものだったし、期待!
これはとても楽しみな連載!
ダグラスさん、ウィルチコさんの記事共にとても素敵だったので、感動しました。
【コーヒー業界の新星は、元アップルのエンジニア】
https://newspicks.com/news/2751609
【オーストリア人神主、神道を語る──受け入れ、アレンジしながら、何千年も受け継いできた日本人の知恵】
https://newspicks.com/news/2835214
ウィルチコさんが神主を務める津市久居も地方のひとつの町です。
長く(久)住みたい(居)と言われるほど住みやすい町でもあります。戦火からも逃れた土地。東日本大震災後は、海抜く交通の便も良いことからうちの地方では人気のエリアとなっています。

日本の大きなポテンシャルを新たに発見できそうな、そして大きな勇気を頂けそうな連載。楽しみにしています!
この方々はまだまだ特例的なケースではないかと思う。本当は外国人が普通に日本企業に入って活躍するようにならないと日本の会社は変わらないと思う。

私も日本でのビジネスで成功した中国人の友人がいますが、日本の大学に留学した後、最初は日本企業に入りましたが、日本式の仕事の仕方に合わずに自ら起業し、その後中国企業の日本支社長になり、また自ら起業して大成功しています。

日本人が外資系企業に入ると「外国人みたいな日本人」になります。一方日本企業に外国人が入ると浮いてしまってなかなか機能できません。
日本の良さを残しつつ、外国人もちゃんと働けるいい塩梅な企業というのはあまりないように思います。
私の同僚のサクソフォーンの先生は、ヴァカンスになると日本に盆栽留学してる。サクソフォーンより盆栽のが好きなんじゃないかっていう入れ込みよう。
同じく同僚の作曲の先生は、刺し子ばっかりやってる。確かに、刺し子の模様はミニマル音楽を感じさせるようなところはあるかもしれない…。
同じく同僚のギターの先生は空手家で、それも、私はついていけないぐらいのところまで空手家の精神というものを研究していらっしゃる。ギターはいつ練習してるんだろう?って思うくらい笑

“日本人の精神”のような、目に見えないものによっても多くの人々を惹きつけることができる日本という国は、なかなか素敵なんじゃないかな?と思います。
「なにがベストか、答えがない。だから楽しい」
試行錯誤できる楽しみ。わかります。答えがあったら作業になって楽しむことができない。今までの発想に縛られずに変わっていくこと。
客観的な視点に立つと、物事がよく見える。「鳥の目」というヤツですね。「木を見て森を見ず」は失敗時の言葉。外国人という視点から、日本でのビジネス創造にチャレンジする方々の特集。いいね!
国籍を超えた異能、日本に新たな見方やあり方を示してくれていたとても興味深いです。
「よそ者、若者、ばか者」が大切だとは、素晴らしい!
いわゆる日本的な優等生を良しとする教育が、多様性に欠ける社会の一因でもあるので、良い傾向!

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今、日本では地方創生が最重要テーマである。その文脈でよく「よそ者、若者、ばか者」が大切だと説かれている。