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前田さんと、占部さんに質問です。前回の記事でマットレスは凄く大切だとおっしゃっており、僕も影響されて買い換えようかと考えています(現在使っているのはアマゾンで買ったメーカーも分からない安いモノ)。ただ、一つ心配なのが家にあまりにも快適な環境を用意すると、出張などが多い場合、外で寝る事が今まで以上に苦痛になりませんか?僕はどこでも寝れるという特技があるのですが、マットレスを買い換えてしまうと、その特技が失われてしまうのではないかと心配し、買い換えに少し躊躇しています。因みに飛行機の中が一番心配です。僕は飛行機の中では出発から到着までの間は出来る限り寝続け、移動をなかった事にしたいと考えていますので眠りから覚めないようにしたいのです。
「自分の健康にどれだけ意識を高められるかは、事業の結果に対してどれほどの責任を感じられるかとイコール」というのは本当に首肯出来ます。個人的な話としては、為替市場は超朝型の生活となる上、セルサイドとして毎朝午前中にレポートも書かねばならないことを考えるとやはり平日夜に予定を入れることは極力避けるということを10年以上心掛けています。結局、「結果で評価される」という仕事をするということは健康に配慮するということに尽きると毎日思っています。
てか、前田さんおいくつでしたっけ?

まだお若いですよね。以前お会いした時は、もう5年ほど前だったと思うけど、少なくとも見た目は子供だったような気が(笑)。

まあ、政治家と経営者は体が資本なのは間違いないですが、この歳の頃は「健康管理!」など細かいこと言わないで無茶やってても大丈夫、みたいな人が生き残っているような気がします。知らんけど。
健康のためではなく、継続的に成果を出し続けるためのライフスタイルを編み出していくのが理想的だと思います。

健康を目的にすると食事制限や禁酒、禁煙などストレスがかかる取組みになることもあり、逆に不健康になるひとを見かけます。

毎日楽しくワクワクするような自分流ライフスタイル術によって好調状態をキープできる人を増やしていきたいです。
スマート・ライフの連載「エグゼクティブの健康習慣。」、SHOWROOM社長・前田裕二さんの健康習慣を4日連続でお送りします。3日目の今日は、サプリとトレーニングについてです。

【第1回】時間当たりの効率を「質と量」から最大に高める
【第2回】10種類300万円以上投資して行き着いた僕のマットレス
【第3回】体調をアスリート並みに管理。サプリとトレーニング
【第4回】健康が後回しになる人は、自分を「会社」と考えよう
労働時間や、遅くまで飲みに付き合っても朝早く会社にこれるかみたいな根性論ではなく、成果ベースでコミットしている人ほど効率性を気にします。
周りの人を見ても、責任ある立場で結果にコミットしている人ほど健康に気を使って、会食などでもお酒を飲まず食事制限をしている人が多いです。

そういう人ほど、絶妙なタイミングでときおり羽目を外してお酒を飲んだり、多少隙を見せることでうまくマネジメントにも活用してますね。
ただ経営者などで健康に気を使う人が多いのは、上記の理由に加えて、健康管理やスポーツは経営と違って頑張れば成果がわかりやすく出るため、精神衛生上良いという側面が大きいと思います。
パーソナルトレーナーをつけるお金がもったいないと思う方は、自治体が運営するトレーニング室とかでも、トレーナーにアドバイスしてもらえばいいと思います。
①忙しい時こそ食べ過ぎない
②健康管理には投資を惜しまない
③自分の健康を経営の資本だと捉える
特に3番の意識は、前田さんが異常に高いところ。

>自分の健康にどれだけ意識を高められるかは、事業の結果に対してどれほどの責任を感じられるかとイコールだと僕は思っています。
クエン酸は確かに私もほぼ毎日とっている。疲れ度合いは確かに違う気がする。
”コミュニケーションを伴わない食事にはあまり価値を感じられない”という部分に共感します。自分も一人で食べる食事ってエサみたいで好きではありません。なので、レストランで一人飯とか苦手です。
この連載について
人生100年時代を生き抜くベースとなるのは「スマート・ライフ」。ビジネスパーソンがより良く、楽しく、健康的な毎日を送るための「新時代の自己啓発」を紹介する。