新着Pick
449Picks
シェアする
Pick に失敗しました

人気 Picker
先々週、Amazon Go行ってきました。店内で店員がいるのは入口のところで、あとは惣菜作ってるスタッフでした。店内の店員は、アプリの使い方分からないとかそういう人のサポートのためにいるように感じました。レジなしだと、やっぱり慣れない人は結構いて、私が行った時にも出る時に「???ここにスマホをかざすの??」と店員に聞いてる人がいたので。スマホをかざすのは、入る時だけ。
日本のコンビニと比較すると、スーパーに近いところはあるのかもしれない。「アマゾンは雇用を奪うようなイメージをアマゾンゴーに植え付けたくない」というのは意外なところで、日米の違いがあるのかもしれない。ただ、これまでの記事を読んでいても、決してスタッフの数が減ったという感じはしない。ワインをおすすめする人がいたりと、「レジなし」というのが一番のウリのように感じる。「無人」というのは決してウリにしてないのだろう。
こちらの記事がサービスについて、無人ではないがいいところについて詳しく書かれています

『Amazon Goは「無人コンビニ」か?』( マーケティング、エバンジェリズム、ときどき旅。)
https://newspicks.com/news/2815017
まあ、つまりスナック化ってことなんやね。
Amazon Goの店員が多いのは、Amazon Goのリファレンスであり、Amazonがコストを掛けられるから。直営店舗なら局地的に出店し、規模も大きな店舗に出来ますが、外販での需要は少人数化、若しくは現状維持での運営効率化でしょう。
人数をかけた接客はAmazon Goだから受け入れられる。日本のコンビニに求められているものでは無いし、接客なんて不要な人が大半だと思います。求められる最低限の接客(宅配受付、料金収納、ホットスナックの販売など)を、レジが無くなることで改善し、より付加価値の高いサービスを提供する事に人員を割いていくのではないでしょうか。
「無人コンビニ」という最初の報道フレーズが悪かったですね。
「レジなし」というわかりやすいコンセプトの達成のために、人も機械(AI)もこれまで以上にリソースをかけているだけの話。
早く行ってみたい!
意外な雇用哲学でしたが、
人をゼロに近づけるではなく、顧客目線でより良いお店でのサービス提供にすることに徹底的に合理的なことを次々と仕掛けて来そうですね。
割と誤解が多いのが、海外のセルフレジでも操作サポートの店員は常駐していること。ただ消費者側の学習につれて、その必要性は少なくなるはずです
RFIDとカメラ設置すれば既存のコンビニでもアマゾンGo可能ですよね
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。 ウィキペディア
時価総額
96.6 兆円

業績