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トップの1日辺りの取り扱い額が17億ドルなら181億でなく、1810億円。(単なる間違いかしら) 0.2%だと毎日3.6億円の売上。年間1000億円。たいしたコストがかかってないならほぼ利益なのかしら。トンでもないですね
【追記】
初歩的な計算ミスを修正しました
そのぶん、クラッキングのリスクが物凄いからね。
直近24時間ではBitcoinの取引量(仮想通貨の38%強)ではbitflyerが全体4位(2.86%)。bitflyerは扱っている仮想通貨が限られてくるので全体でどれくらいの順位に入ってくるかはわかりませんが、日額それなりの稼ぎになっていることが予想できる。
https://coinmarketcap.com/currencies/volume/24-hour/
稼いでいる=参入障壁が低ければ新規参入で競争が激しくなっていく、ということ。
参入障壁となりうるのは顧客獲得とシステム面。ただ、例えばオンライン証券やネット銀行についても、大手も参入した。そのなかで生き残っているところもあるが、スプレッドは低くなった。
取引規模が最も大きい取引所は、中国資本のBinance(バイナンス)とOKEx (オーケーイーエックス)で一日あたり、約17億ドル(約181億相当)を取り扱う。中国資本のHuobi(フオビ)、 香港資本のBitfinex(ビットフィネックス)、 韓国資本のUpbit (アップビット)とBithumb(ビッサム)が続く。
取引所ありきか販売所ありきのビジネスモデルかも気になります。が、中国にはマイニング工場なる集積された場所の取材映像をみたことがあり、なるほどという感じも
儲かるなぁ、胴元は。
仮想通貨を外部から引き出されるリスクは大きいですね。