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集英社のコンテンツが魅力的で強いことは元より、JUMP BOOKアプリのUIは非常に優れていて(同社の漫画を読むだけならキンドルより優れていると思います)、仮に大量の無料公開を仕掛けても結果的には優良(有料)顧客として誘導できる勝算はあると思います。最近の自社コイン制システムも結果的に衝動買いを誘発しそうです・・・
「友情チケット」という名前が、なんだか昔懐かしいジャンプの世界という印象。

一方で、黄金期を支えた鳥嶋編集長は、「友情・努力・勝利」が思想統一のようで、息苦しかったという。
https://newspicks.com/news/2830848
24時間という制限付き…「ONE PIECE」を何巻読めるでしょう😅

集中的に読破できる人にとっては、かなりお得になると思いますが…。
これはすごい、楽しみ!
コンテンツ力が強烈で、それでいて読者とのエンゲージメントを大事にしている印象がある。
少年ジャンププラスをベースに、ソーシャルの要素を取り入れたサイトだと思います。
キャンペーンサイトで得られた結果が少年ジャンププラスやその他既存サイト、新規サービスに活かされる事への期待の方が大きい。

『少年ジャンププラス』
https://shonenjumpplus.com
講談社に続いて集英社も書店での販売ビジネスに見切りを付けたということですね。
「本屋が本だけ売ってる場合か!」
ONE PIECE、留学してからロクに追えてなかったので、この12年分の遅れを取り戻すチャンスだが、はたして24時間で追い付けるかどうか‎(;・`д・́)...ゴクリ...
面白いものって人に勧めたくなりますし、これって普遍的なものだと思うんですよね。「読まないなんて勿体無い!」と思いながらも、大人になるとウザがられるのであんまり人に漫画をオススメすることも無くなりますが、これは上手い仕掛けができているなあと思います。
魅力を感じたのでサービスサイトへ飛んでいきましたが、これってアプリ内でサービスを展開するものではないんですね。

ユーザー登録(SNS連携)が面倒で一旦離脱してしまいました。
UIにも友情・努力・勝利の精神があらわれていて好きです。
株式会社集英社(しゅうえいしゃ)は、日本の総合出版社。『週刊少年ジャンプ』『週刊プレイボーイ』『non-no』『すばる』 『Myojo』などの雑誌を発行している。社名は「英知が集う」の意味。 ウィキペディア